[1A04]テトラエチレングリコールを有するスクアレンを用いたユニラメラベシクルの創製制御
*チャン ゴックリン1、富永 健一1,2、有村 隆志1,2(1. 国立研究開発法人産業技術総合研究所 (日本)、2. 筑波大学 (日本))
キーワード:
スクアレン、ユニラメラベシクル、両親媒性、自己組織化、分子認識
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