第69回日本病院学会

第69回日本病院学会

2019年8月1日〜8月2日札幌コンベンションセンター/札幌市産業振興センター
日本病院学会
第69回日本病院学会

第69回日本病院学会

2019年8月1日〜8月2日札幌コンベンションセンター/札幌市産業振興センター

[LS9]地域医療構想下病床利用率低下の今、戦略的病院経営に求められるデータ活用方法とは

渡辺 幸子, 太田 衛(株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン)
慶應義塾大学経済学部卒業。米国ミシガン大学で医療経営学、応用経済学の修士号を取得。

帰国後、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社コンサルティング事業部などを経て、2003年より米国グローバルヘルスコンサルティングのパートーナーに就任。

2004年3月、グローバルヘルスコンサルティング・ジャパンを設立。代表取締役社長に就任。

これまで全国700病院以上の経営指標となるデータの分析を行っている。

著書に『患者思いの病院が、なぜつぶれるのか?』『日本医療クライシス「2025年問題」へのカウントダウンが始まった』(幻冬舎MC)など。

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