[P3]時間発展系拡張型ランダウ自由エネルギーモデルによる高速磁化反転過程のエネルギー損失解析
*西岡 宏祐1、Lira Foggiatto Alexandre1、三俣 千春1、山崎 貴大1、岡本 聡2、大林 一平3、平岡 裕章4、小嗣 真人1(1. 東京理科大、2. 東北大、3. 岡山大、4. 京都大)
キーワード:
エネルギー損失、高速磁化反転過程、磁性ナノ結晶薄帯、機械学習
時間発展系拡張型ランダウ自由エネルギーモデルを設計し,周波数依存したエネルギー地形を描画することに成功した。得られた特徴量は磁化,交換エネルギー,周波数などの物理量と接続できることを明らかにした。
