[1A-109]骨芽細胞 核膜LaminAとLincタンパク質発現を骨芽細胞特異的転写因子Runx2が制御しクロマチン動態と骨芽細胞分化を制御する。
*東 俊文1、齊藤 暁子1、間 奈津子1、岡田 寛之3、北條 宏徳3、大庭 伸介4、長山 和亮2、Islam Shajedul1、中村 貴1(1. 東京歯科大学 生化学講座、2. 茨城大学 理工学研究科(工学野) 機械システム工学領域、3. 東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター臨床医工学部門、4. 長崎大学 生命医科学域 細胞生物学分野)
キーワード:
核膜タンパク質、LaminA/C、Linc タンパク質、ラミノパチー、骨芽細胞分化
閲覧にはパスワードが必要です
抄録パスワード認証
抄録の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力して認証してください。
抄録の閲覧にはパスワードが必要です。パスワードを入力して認証してください。