[1O4-03]体幹前傾姿勢では少ない筋力で大きな前後方向COM加速度を得ることができる
*徳永 由太1、高林 知也2、稲井 卓真1,2、久保 雅義2(1. 新潟医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科、2. 新潟医療福祉大学 運動機能医科学研究所)
キーワード:
Induced Accerelation解析、体幹前傾姿勢、筋骨格モデル
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