第60回日本神経学会学術大会

第60回日本神経学会学術大会

2019年5月22日〜5月25日大阪国際会議場 リーガロイヤルホテル大阪
日本神経学会学術大会
第60回日本神経学会学術大会

第60回日本神経学会学術大会

2019年5月22日〜5月25日大阪国際会議場 リーガロイヤルホテル大阪

[G-01-3]認知症とてんかん

松平 敬史(国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター てんかん科)
てんかんはcommon diseaseであり正確に診断がなされ、適切な治療が行われることでおよそ7割の方で発作が抑制される。てんかん診療においては、てんかんの背景疾患(病因)や併存症がより臨床的に重要な意味をもつ場合も多い。本シンポジウムではてんかんのある方においてみられる併存症の診断と治療、および鑑別についてエキスパートの先生に最新の知見を踏まえて、概説いただく。
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2006年3月 徳島大学医学部医学科 卒業
2006年4月 徳島県立中央病院 初期研修
2008年4月 医療法人鉄蕉会 亀田総合病院 神経内科 後期研修
2012年4月 国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター てんかん科 レジデント
2013年4月 国立病院機構 静岡てんかん・神経医療センター 神経内科・てんかん科 医員
2016年4月 浜松医科大学大学院 生体機能イメージング教室 大学院生

内科学会認定医、神経学会専門医、てんかん学会専門医・代議員

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