[NFS-01-4]発作時DC shiftのAIによる自動検出はその代理バイオマーカーとしてのてんかん外科応用を促進する
○後藤 昌広1, 小林 勝哉1, 松橋 眞生2, 山尾 幸広3, 菊池 隆幸3, 吉田 和道3, 上田 肇一4, 行木 孝夫5, 津田 一郎6, 髙橋 良輔1, 池田 昭夫2(1.京都大学大学院医学研究科 臨床神経学, 2.京都大学大学院医学研究科 てんかん・運動異常生理学講座, 3.京都大学大学院医学研究科 脳神経外科, 4.富山大学学術研究部理学系, 5.北海道大学大学院理学研究院数学部門, 6.中部大学創発学術院)

閲覧にはパスワードが必要です
抄録パスワードを入力してください。
パスワードは「第63回日本神経学会学術大会プログラム・抄録集」の18ページに記載してあります。
パスワードは「第63回日本神経学会学術大会プログラム・抄録集」の18ページに記載してあります。
