Presentation Information
[HSP11]フラックス法を用いたルビーの合成
*Sosetsu Kitagawa1, Hikaru Maeda2, Rana Kato3, Yukino Akahori4, Aika Nagaosa5, Mai Omori6 (1. 静岡市立高校科探科、2. 静岡市立高校科探科、3. 静岡市立高校科探科、4. 静岡市立高校科探科、5. 静岡市立高校科探科、6. 静岡市立高校科探科)
Keywords:
フラックス法,合成ルビー,酸化アルミニウム,酸化クロム,酸化モリブデン
目標は低費用で大きなルビーを作ることである。主原料に酸化アルミニウム、赤色を出すために酸化クロム、融剤に酸化モリブデンを用いて電気炉の時間設定などを変えて作成した。紫外線による蛍光反応があるが、サイズは1mm未満である。
