Exhibitors
[1] 富士シリシア化学株式会社
富士シリシア化学株式会社

富士シリシア化学株式会社は1965年,合成シリカ専門企業として創業以来,一貫して合成シリカの特性やその用途を追求・開発し続けて参りました。触媒担体用シリカゲル「CARiACT」はシリカゲル最大の弱点であった耐水性を大幅に改善し,溶液中での含侵担持を可能としました。また広い範囲で粒子径,比表面積,細孔容積,細孔径の制御を行い,特に細孔径制御におきましては「One Reactor, One Grade」 の開発ポリシーで精密な制御を行い,お客様のニーズに適したシリカ系触媒担体をお届けします。
| 住所 | 103-0027 東京都中央区日本橋2-15-10 宝・明治安田ビル5F |
|---|---|
| TEL | 03-3275-1621 |
| FAX | 03-3275-1624 |
| Webサイト・SNS | https://www.fuji-silysia.co.jp/ |
[2] ジーエルサイエンス株式会社
ジーエルサイエンス株式会社

テレビやパソコン,洋服など日常生活のあらゆるものの原料となる材料をつくるのが「石油化学工業」です。
その材料から「石油化学製品」として,プラスチックや合成繊維,合成ゴム,界面活性剤,薬品などがつくられます。その原材料となる石油は炭化水素を主成分としており,その組成分析や不純物の分析としてクロマトグラフィーがよく用いられます。
GC-4000Plus は,あらゆる分野に適用でき,初心者でも簡単に使用できるよう設計された汎用性の高いガスクロマトグラフです。ジーエルサイエンス社製キャピラリーカラムInertCapシリーズと組み合わせることで,石油系化合物分析に最適な分析環境を構築することができます。
ジーエルサイエンスでは,石油化学工業の発展を支えるべく,石油や灯油など様々な材料に対してのアプリケーション・知見を持っています。多彩な分析知見の中から適切なソリューションのご紹介が可能です。ぜひ,お気軽にお問合せください。
分野別ソリューション
石油化学のページ
エネルギーのページ
| 住所 | 358-0032 埼玉県入間市狭山ケ原237-2 |
|---|---|
| TEL | 04-2934-1100 |
| FAX | 04-2934-3361 |
| Webサイト・SNS | https://www.gls.co.jp/ |
[3] 西川計測株式会社
西川計測株式会社

西川計測は,2026年4月よりPAC製 AC / Antek 製品の国内総販売元になりました。
長年にわたり石油化学業界の複雑な問題を解決してきた,SIMDIS Analyzer,Reformulyzer M4などの優れたターンキーソリューションを提供するAC / Antekの製品を国内に提供していきます。
また,これら分析機器を安定して使用していただくための技術サポートにも注力していきます。
なお,既設製品のサポートについても当社が対応しております。 お困りごとがございましたらぜひご連絡ください。
PAC製品情報
| 住所 | 240-0005 神奈川県横浜市保土ケ谷区神戸町134 |
|---|---|
| TEL | 045-338-1481 |
| Webサイト・SNS | https://www.nskw.co.jp/ |
[4] 株式会社堀場製作所
株式会社堀場製作所

HORIBAグループは,世界28の国と地域に47のグループ会社を持ち,グローバルな事業を展開し,分析・計測システムの製造・販売を行っています。
私たちは人々の暮らしに欠かすことのできない「エネルギー・環境」「バイオ・ヘルスケア」「先端材料・半導体」という3つのフィールドに向けて,先進的な「はかる」技術を展開しています。例えば水素をはじめとする新しいエネルギーの利活用やCO₂(二酸化炭素)の回収,創薬・製薬分野における研究開発や品質管理,半導体製造プロセスの高度化など,幅広い現場でHORIBAの分析・計測システムが活躍しています。
【最新情報・関連情報】
・産業プロセスモニタリング技術を強化 米国 プロセス・インスツルメンツ社を買収
・石油精製プロセス | 計測・監視ソリューション
・石油化学
・液体燃料分析・計測装置
・ラマン分光装置製品ラインアップ
・エネルギーの未来を「はかる」
【HORIBA CM】
水素社会の未来をはかる篇
【HORIBA取り扱い内容】
自動車計測機器、環境用計測機器、科学計測機器、医用計測機器、半導体用計測機器の製造販売。分析・計測に関する周辺機器の製造販売。分析・計測に関する工事、その他の建設工事ならびにこれらに関する装置・機器の製造販売
| 住所 | 601-8510 京都府京都市南区吉祥院宮の東町2番地 |
|---|---|
| TEL | 075-325-5123 |
| Webサイト・SNS | https://www.horiba.com/jpn/process-and-environmental/ |
[5] 株式会社東京ファクトリー
株式会社東京ファクトリー
東京ファクトリーは2020年の創業以来,メンテナンスや製造現場のためのソリューションを提供しているスタートアップ企業です。
労働人口減少や設備の老朽化による発生する諸問題に対して,クラウドやアプリケーションの開発技術を武器として解決に取組んでいます。
2021年より提供しているProceedクラウドは製油所をはじめとした大型プラントの定期修繕工事や産業用機器の現場にて数多くご活用いただいております。
残業削減,効率的なコミュニケーションの実現による現場レベルの向上,属人化の防止,技術伝承などの取組をご支援しています。
ブースではProceedクラウドのデモやSDMの現場でのご活用事例についてついて紹介いたします。
共に課題を克服するために,お客様と連携をしながらサービスの改善や新たな機能の開発を継続的に実施していますので,現場でのお悩み事をお持ちの方は是非お気軽にお声がけください。
Proceedクラウドのサービスページ
プラントメンテナンス現場での活用事例
| 住所 | 100-0004 東京都千代田区大手町1-9-2 |
|---|---|
| TEL | 03-4530-0450 |
| Webサイト・SNS | https://tokyofactory.co.jp/ |
[6] ニイガタ株式会社
ニイガタ株式会社

ニイガタ株式会社は,「時間を創る伴走者」として,研究開発や実証実験を支援しています。
研究開発の現場では,新しい技術を試したい,実証実験を進めたいという思いがあっても,試作や検証,実験環境の準備などに多くの時間が必要となります。私たちは,研究者や技術者が本来注力すべき研究開発に集中できるよう,試作・検証からスケールアップまで幅広く対応し,お客様の研究の成功や開発の前進をサポートします。
研究開発サポートサービス,研究開発ナレッジサービス,R&Dコンサルティングを通じて,技術・知識・ノウハウ・経験を活かし,お客様の課題解決に取り組んでいます。
事例①評価装置の拡張性を考慮した設計・製作
多種類のガスに対応できる装置構成を提案し,今後の試験内容の拡大にも対応可能な装置を実現しました。
事例②液体窒素供給の自動化で実験効率を向上
液体窒素を用いた冷熱衝撃試験において,供給作業を自動化する装置を設計製作。24時間の無人連続運転を実現するとともに,評価時間を従来比約1/36に短縮し,研究者の負担軽減と実験の効率化に貢献しました。
LN2供給システムのページ
キーワード
CCUS,CCS,CO₂回収,水素,アンモニア,水電解,人工光合成,Cryo-DAC,メタネーション,触媒開発支援,反応器,PoC実証,スケールアップ,試作設計,実証試験,実験自動化,工程最適化,省人化,研究開発支援
| 住所 | 230-0071 神奈川県横浜市鶴見区駒岡2-12-5 |
|---|---|
| TEL | 090-4438-1683 |
| FAX | 045-580-0688 |
| Webサイト・SNS | https://ni-gata.co.jp/ |
[7] エーエムアール株式会社
エーエムアール株式会社
エーエムアール株式会社では海外メーカー製の理化学機器の輸入・販売・サポートのほか,国内ユーザー向けにシステムの最適化,インターフェースの開発,ソリューションの提案やサポート等も行っております。 北九州大会では,より高い触媒性能をより早く実現する受託サービスや,ユーザーのワークフローに合わせたロボット自動化システムを中心にご提案させて頂きます。
【受託サービス】触媒評価・開発の受託サービス「hte」
【自動化ソリューション】研究開発用自動化システム「CHEMSPEED」,粉体サンプルの秤量分注自動化システム「CRYSTAL」
【直接分析ソリューション】目的用途に応じたアンビエントイオン源を提案します。また,固体・液体・気体でも前処理不要で瞬時に質量分析が可能なイオン源「DART」,揮発性成分の高感度・迅速分析を行うイオン源「SICRIT」,AMR開発のアルゴンガスを用いた低コストのイオン源「DCDI」 をご紹介させて頂きます。
| 住所 | 152-0031 東京都目黒区中根2丁目13-18 |
|---|---|
| TEL | 03-5731-2281 |
| Webサイト・SNS | https://www.amr-inc.co.jp/ |
[8] OLI Systems, Inc.
OLI Systems, Inc.

OLIは,創業より55年間,原油切替や腐食の予測シミュレーションなどの電解質熱力学モデリングのソフトウェアを開発してきました。我々のソフトウェアは,エンジニアが直面する複雑な化学現象を理解し,運転条件の変更がオペレーションにどのような影響を与えるかを事前に予測することを可能にします。
OLIの高度な熱力学モデリング技術は,石油精製,CCUS,CO₂圧入,EOR/IORなど幅広い分野で,直接測定が難しい酸性ガスやアミンなどの複雑な化学挙動を可視化・予測し,腐食やスケーリングなどのリスクを事前に把握することで,より適切な運転・より正確なプロセス検討に貢献しています。
・石油精製:
原油組成や運転条件の変化に伴う塩生成や腐食リスクを予測します。原油蒸留装置(CDU)のオーバーヘッド系では,露点や塩化アンモニウム,アミン塩酸塩などの生成条件を予測し,洗浄水や中和剤の選定・最適化を支援しています。
・CCUS:CO₂相における不純物からの酸生成の平衡挙動や相挙動,スケーリングの発生,腐食リスクなどを評価し,CO₂の回収・輸送を含むCCUSプロセスの検討を支援しています。
・CO₂圧入:CO₂と地層水・貯留層との相互作用をモデル化し,相挙動,鉱物スケーリング,腐食などのリスクを評価することで,適切な材質選定を支援します。
・EOR/IOR:貯留層やプロセス条件の変化に伴う流体化学や相挙動を評価し,増進回収・改良型回収プロセスの検討を支援しています。
OLI StudioおよびOLI Flowsheet: ESPでは,こうした複雑な化学現象を解析し,実際のプロセスに変更を加える前に,さまざまなシナリオを検討できます。また、同じ熱力学モデルをクラウドAPIや用途に応じたアプリケーションにも展開し,リアルタイムモニタリングなど,検証された化学計算を実際の操業により近い環境で活用できます。
原油切替,オーバーヘッド系の腐食管理,CCUS,CO₂圧入,EOR/IORなど,プロセス化学に関する課題をお持ちでしたら,ぜひOLI展示ブースへお越しください。
OLIの石油・ガス分野向けソリューション
https://olisystems.com/oil-and-gas/
OLI Studio
https://olisystems.com/software/oli-studio/
OLI Flowsheet: ESP
https://olisystems.com/software/process-simulation-software-flowsheet-esp/
[9] 株式会社島津製作所
株式会社島津製作所

島津製作所は,「科学技術で社会に貢献する」を社是とし,分析計測機器・医用機器・航空機器・産業機器といった幅広い事業を展開しています。
1956年に島津製作所が日本で初めてガスクロマトグラフ(GC)を開発して以来,今年で70周年を迎えました。当社のGCは,お客様や時代のニーズに応えるため進化を続けており,微量ガスサンプルの高感度分析を実現するFluxEdgeをはじめ,Jetanizer,Polyarc,VUV検出器など,石油・石油化学分野の分析を支援する多彩なソリューションを提供しています。
GC70周年記念ページ
FluxEdge
Jetanizer
Polyarc
VUV検出器
石油系化学物質の分析ソリューション
SHIMADZU カーボンニュートラルソリューション
バイオマス燃料
触媒ソリューション
このほかにも多様なアプリケーションと分析装置をご用意しており、下のリンクから検索いただけます。
各種資料検索
装置情報
| Webサイト・SNS | https://www.shimadzu.co.jp/ |
|---|
[10] レイシンクジャパン株式会社
レイシンクジャパン株式会社

【Raythink Technology】
赤外線FPA(焦点面アレイ)検出器や高性能サーマルイメージングモジュール,その他IR関連製品を開発・製造するハイテク企業として、世界各国で高い評価を受けています。 近年では,赤外線検出技術を応用したガスの可視化に注力しており,産業用安全対策や環境保全分野において需要が高まる中,高性能のサーマルOGI(光学ガスイメージング)カメラを次々とラインアップに加えています。
【取り扱い製品】
高性能・低価格化を実現した,AIアラーム搭載の非冷却式ガス検知用サーモグラフィカメラ「RGシリーズ」をはじめ,ガス検知用オンラインカメラ,音響カメラ,高精細サーマル温度計,監視カメラなど最新鋭の赤外線製品を扱っております。
〇温度測定製品:
https://raythink-tech.jp/products/?tag=temperature-measurement
〇ガス検知製品:
https://raythink-tech.jp/products/?tag=gas-detection
〇セキュリティ製品:
https://raythink-tech.jp/products/?category=pc6-series
| 住所 | 170-0012 東京都豊島区上池袋4-11-16 ノックスドールビル4F |
|---|---|
| TEL | 080-9422-4083 |
| Webサイト・SNS | https://raythink-tech.jp |
[11] マイクロトラック・ベル株式会社
マイクロトラック・ベル株式会社

マイクロトラック・ベルは粉粒体物性評価のリーディングカンパニーです。
本ブースでは,カーボンニュートラル社会の実現に貢献する”触媒分析装置” BELCAT II の新オプション機能をご紹介します。
・多成分吸着破過・脱着曲線測定(CO₂分離/回収評価をプローブを用いてより的確に)
・AIRGUARD測定システム(水蒸気や酸素と反応する触媒を大気に曝さず評価)
また,各種測定事例をまとめたアプリケーション資料も配布しておりますので,ぜひお立ち寄りください。
■触媒分析装置 BELCAT II
二酸化炭素・水蒸気混合ガスの吸着破過・昇温脱着測定による分離性能試験が可能。
アプリケーション:DAC , CCS, CCUS, メタネーションなど
※カタログ:https://www.microtrac.com/files/80611/belcat-ii.pdf
■高精度ガス/蒸気吸着量測定装置 BELSORP MAX X
各種測定条件(極低圧~高相対圧、低温~高温)で,高精度なガス・蒸気吸着評価が可能。
・高温蒸気吸着量測定仕様 BELSORP MAX X HT
アプリケーション:電池, セメントなど
・高圧ガス吸着量測定仕様 BELSORP MAX X HP
アプリケーション:CCS(吸着), CCUS(触媒)など
※カタログ:https://www.microtrac.com/files/100910/belsorp-max-x.pdf
■比表面積/細孔分布測定装置 BELSORP MINI X
比表面積,細孔分布,細孔容量などを高精度に短時間で評価することが可能。
※カタログ:https://www.microtrac.com/files/177015/belsorp-mini-x.pdf
MICROTRAC製品 評価項目
粒度分布(粒子径分布), 粒子形状観察(画像解析), スラリー分散性(ゼータ電位), 分散安定性, 比表面積/細孔分布, 吸着破過曲線, 吸着速度評価, 触媒評価(反応,TPD/TPR/TPO, 金属分散度), 親・疎水性評価, 高圧吸着量評価, 多成分吸着量評価, 真密度測定, ガス分析, 水銀ポロシメトリ
| 住所 | 559-0031 大阪府大阪市住之江区南港東8丁目2番52号 |
|---|---|
| TEL | 06-6655-0362 |
| FAX | 06-4703-8901 |
| Webサイト・SNS | https://www.microtrac.com/jp/ |
[12] 日本ヴィクトリック株式会社
日本ヴィクトリック株式会社

インフラの未来を守る,鋼管用特殊継手の専門メーカー日本ヴィクトリック株式会社は,昭和4年(1929年)創業の鋼管用特殊継手専門メーカーです。当社製品は,地震や地盤沈下,液状化などの災害対策に強みを持っています。特に「伸縮可とう継手」は,構造物と管路の不等沈下を吸収する高い機能性を備え,石油・電力・製鉄といった基幹プラントに多数の採用実績を誇ります。昨今,インフラ配管の老朽化対策やメンテナンスの重要性が急増するなか,当社の「配管補修・耐震補強継手」への注目が最も高まっています。「不断水(水を止めない状態)」での施工が可能な利便性が高く評価され,全国から導入のご相談やお問い合わせが相次いでいます。
| 住所 | 106-0032 東京都港区六本木一丁目8番7号 MFPR六本木麻布台ビル7階 |
|---|---|
| TEL | 03-5114-8531 |
| FAX | 03-5114-8532 |
| Webサイト・SNS | https://victaulic.co.jp/ |
[13] Restek株式会社
Restek株式会社

石油化学分野の分析課題に,Restekは製品と技術で応えます。米国本社のもと研究開発から製造まで一貫体制を構築し,GCカラムから標準試薬まで幅広い製品ラインアップを取り揃える専門メーカーとして,世界中の分析ラボの信頼に応えてきました。
石油化学分野では,炭化水素組成分析,燃料・潤滑油の品質管理,不純物分析,反応生成物の評価など,さまざまな用途に対応するGCカラムをご提案しています。一般的なキャピラリーGCカラムに加え,ガス分析や軽質炭化水素分析に適したPLOTカラム,高温使用に適した金属カラムなど,試料や分析対象に応じた製品を幅広く取り揃えています。
ASTM石油化学分析法対応 クロマトグラフィー製品ガイド
また,再現性の高い分析メソッドの構築や装置性能の確認を支援する各種標準試薬も提供しています。豊富な製品ラインアップと技術情報をもとに,カラム選択,分析条件の最適化,トラブルシューティングまで,お客様の分析課題に合わせたソリューションをご提案します。
さらに,標準品やカラムを含むカスタム製品にも積極的に取り組んでいます。石油・石油化学分野における分析の効率化,信頼性向上,課題解決に貢献する製品とサービスをご紹介しますので,ぜひブースへお立ち寄りください。
| 住所 | 103-0024 東京都中央区日本橋小舟町8-6-804 |
|---|---|
| TEL | 03-6264-8588 |
| Webサイト・SNS | https://www.restek.com/global/ja |
[14] LECOジャパン合同会社
LECOジャパン合同会社

石油系試料,持続可能航空機燃料(SAF),熱分解オイルといった複雑系試料に含まれる炭化水素類はもちろんのこと,含酸素・含硫・含窒素化合物も分離可能な二次元 GC(GCxGC)-TOFMS を製造・販売している米国本社のメーカーです。独自の分離システムを導入した二次元 GC と,デコンボリューション/自動解析機能を搭載した質量分析計(TOFMS)とが連動した本機は,世界各国の石油・燃料系研究者の方々による高い評価と実績に裏付けられたフラッグシップモデルです。
LECOジャパン GCxGC-TOFMS 最新 ""Pegasus BTX""
クライオゲン・フリーの最新フローモジュレーター式 GCxGC はこちら
LECO Corporation 特設サイト ""Refine Your Petrochemical Insights with LECO""
【企業展示】
展示ブースでは,各種 GCxGC のカタログ展示やアプリケーションのご紹介も行います。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
| 住所 | 105-0014 東京都港区芝2-13-4 住友不動産芝ビル4号館 |
|---|---|
| TEL | 03-6891-5807 |
| FAX | 03-6891-5801 |
| Webサイト・SNS | https://www.leco.co.jp |
[15] アジレント・テクノロジー株式会社
アジレント・テクノロジー株式会社

アジレント・テクノロジーは,石油・石油化学分野における品質管理,研究開発,規格試験を支援する分析ソリューションを提供しています。
石油・石油化学分野の品質管理や研究開発を支援するガスクロマトグラフィー(GC)ソリューションをご紹介します。
新製品の Agilent 8890B GC、Agilent 8860B GC をはじめ,コンパクトな設置面積と高速分析を実現する Agilent 8850 GC を展示。高い信頼性,優れたサンプルスループット,インテリジェントな機器管理機能により,ラボの生産性向上を支援します。
また,多次元GCソリューションや石油・エネルギー分野向けアプリケーションもご紹介します。
8890B GC システム:サイクルタイム短縮と高い再現性を実現する次世代GC
8860B GC システム:ルーチン分析向けの高性能GC
Agilent 8850 GC システム:小型・高速・インテリジェントなシングルチャネルGC
◆ キャピラリ・フロー・テクノロジー GC x GC フローモジュレータ | アジレント・テクノロジー
◆ ガスクロマトグラフィー | アジレント
◆ エネルギー&石油特設サイトはこちら
◆ 多次元クロマトグラフィー アプリケーションはこちら
◆ 最新HPLCシステムはこちら
| 住所 | 192-8510 東京都八王子市高倉町9-1 |
|---|---|
| TEL | 0120-477-111 |
| FAX | 0120-565-154 |
| Webサイト・SNS | https://www.chem-agilent.com/ |
[16] ケン商品開発株式会社
ケン商品開発株式会社
ケン商品開発はオランダ,Da Vinci Laboratory Solutions(DVLS)社と業務提携を行い,高温蒸留を始めガスクロマトグラフィー(GC)を中心とした高度な分析技術でアプリケーション開発やシステム統合を進めて参ります。石油精製・石油化学分野における複雑な成分分析に対して高精度かつ効率的なソリューションや,サンプル前処理や自動化装置の開発など,多彩なラボの生産性向上とワークフローを紹介します。
また,米国の VUV Analytics 社の真空紫外(VUV)分光技術を用いた革新的な GC 検出器の紹介も行います。VUVは炭化水素の同族体・異性体の識別に優れた性能を発揮し,従来の FID や MS では困難であった成分分離を,シンプルな分析条件で燃料組成分析や石油製品の品質評価が可能となります。DVLS の GC ソリューションと組み合わせることで,より高度な分析環境を構築できます。
さらに,フランス NOVAIR 社の 高純度酸素発生器(ION シリーズ)など元素分析,GC, LC-MS に不可欠な高純度ガスの紹介もいたします
| 住所 | 183-0005 東京都府中市若松町1-7-15 サンピア102 |
|---|---|
| TEL | 042-306-6040 |
| FAX | 042-306-6041 |
| Webサイト・SNS | http://www.ken-pd.com |
