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[K017]会長企画1 我が国なら可能なヒト配偶子・胚を用いた研究の重要性

Fri. Nov 6, 2026 8:30 AM - 10:00 AM JST
Fri. Nov 6, 2026 11:30 PM - 1:00 AM UTC
第2会場
座長:石原 理(日本栄養大学保健センター), 久慈 直昭(NoahARTクリニック武蔵小杉)

[PP1-1]ヒト配偶子・胚を用いた研究の意義

○寺田 幸弘 (秋田大学大学院医学系研究科機能展開医学系産婦人科学講座)

[PP1-2]体外配偶子形成研究の軌跡と展望

○林 克彦1,2, 加藤 和人1,2 (1.大阪大学大学院医学系研究科, 2.大阪大学WPIヒューマンメタバース)

[PP1-3]凍結胚の蓄積が問いかけるもの:廃棄同意の制度化と我が国における胚研究推進への道

○髙橋 俊文 (福島県立医科大学ふくしま子ども・女性医療支援センター)

[PP1-4]文部科学省における生命倫理・安全対策に係る取組について

○永川 豊広 (文部科学省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室)