講演情報
[1P-PP-20]小児・青年期ADHDにおけるアトモキセチンおよびグアンファシンの治療継続性に関する検討:保険者データベースを用いた解析
*小武 和正1,2、三星 知2,3、土屋 雅美2、木崎 速人2、堀 里子2、今井 俊吾2 (1.公益財団法人 慈圭会 慈圭病院, 2.慶應義塾大学薬学部 医薬品情報学講座, 3.下越病院 薬剤課)
キーワード:
発達障害・児童青年期疾患、精神刺激薬、疫学・調査
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