講演情報
[2P-076]気分障害の治療・予防標的としての内因性カンナビノイド2-arachidonoylglycerolの可能性を探索する臨床遺伝学研究
*諸喜田 諒平1、林田 佳奈1、緒方 茜梨1、稲住 知明2、中村 順也1、後藤 美奈1、梶谷 直人3、守田 彩文1、鬼木 健太郎1、吉田 稔4、竹林 実3、杉本 幸彦2、猿渡 淳二1 (1.熊本大学大学院生命科学研究部 薬物治療設計学講座, 2.熊本大学大学院生命科学研究部 薬学生化学分野, 3.熊本大学大学院生命科学研究部附属 健康長寿代謝制御研究センター 精神病態医学講座, 4.日本赤十字社 熊本健康管理センター)
キーワード:
気分障害、神経遺伝学、疫学・調査
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