講演情報

[1P-051]空間トランスクリプトーム解析と病態モデルマウスを用いた片側巨脳症の病態形成メカニズムの解明

*保坂 綾音1,5、宮下 聡1、飯島 圭哉2、八木田 薫3、髙尾 昌樹3、田谷 真一郎4、岩崎 真樹2、星野 幹雄1 (1.国立精神・神経医療研究センター 神経研究所 病態生化学研究部, 2.国立精神・神経医療研究センター 病院 脳神経外科, 3.国立精神・神経医療研究センター 病院 臨床検査部, 4.藤田医科大学 精神・神経病態解明センター, 5.東京科学大学 医歯学総合研究科)

キーワード:

てんかん

閲覧にはパスワードが必要です

パスワードは参加者にメールでご案内しております
└10/14までに参加登録を完了した方:10/15に一斉メール配信
└10/15以降に参加登録した方   :決済完了メール中に含む