講演情報

[1P-050]マウス海馬に対するアデノ随伴ウイルスベクターを用いたニューロリギン2発現はペンチレンテトラゾール誘発性てんかん発作の進行を抑制する

*徳竹 伯洸1、原 朱音2、村山 綾乃1、三多 悠斗1、横瀬 淳1、矢野 結友1、重面 雄紀3、伊藤 美加4、滝野 直美4、熊谷 真一5、島崎 久仁子5、村松 慎一4、新田 淳美1 (1.富山大学大学院総合医学薬学研究科 薬物治療学研究室, 2.富山大学大学院総合医学薬学研究科 数理医薬評価学研究室, 3.京都大学医学部附属病院 薬剤部, 4.自治医科大学 オープンイノベーションセンター神経遺伝子治療部門, 5.自治医科大学 脳神経外科学講座)

キーワード:

てんかん、遺伝子/核酸治療・再生医療、行動薬理

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