講演情報

[NM-YR2-5]妊娠期高脂肪食による血漿脂質濃度の変化が仔マウスの行動異常を惹起する

*青木 亮憲1,2,3、古川 恵4、松﨑 秀夫2,3、出雲 信夫4,5 (1.横浜薬科大学薬学教育センター, 2.大阪大学大学院連合小児発達学研究科脳機能発達学, 3.福井大学子どものこころの発達研究センター脳機能発達研究部門, 4.横浜薬科大学薬物治療学研究室, 5.横浜薬科大学総合健康研究メディカルセンター)

キーワード:

動物モデル、行動薬理

閲覧にはパスワードが必要です

パスワードは参加者にメールでご案内しております
└10/14までに参加登録を完了した方:10/15に一斉メール配信
└10/15以降に参加登録した方   :決済完了メール中に含む