講演情報

[1P-078]単独飼育されたddY系雌マウスでは、雄と比較して、ジアゼパムによる無生物に対する攻撃的な噛みつき行動低減効果が弱く、脳内におけるKCC2の発現量も低い。

*五十嵐 健人1、口岩 聡1,2、口岩 俊子1,2、富田 和男1、佐藤 友昭1 (1.鹿児島大学大学院医歯学総合研究科, 2.鹿児島純心大学)

キーワード:

抗不安薬・睡眠薬、動物モデル、行動薬理

閲覧にはパスワードが必要です

パスワードは参加者にメールでご案内しております
└10/14までに参加登録を完了した方:10/15に一斉メール配信
└10/15以降に参加登録した方   :決済完了メール中に含む