セッション詳細
[P-B-3]保育内容(環境・人間関係・環境・言葉・表現)Ⅵ
2023年5月13日(土) 15:30 〜 16:00
ポスター会場 ポスター会場
座長:仲嶺 まり子 副座長:西 洋子
[P-B-3-01]子どもが音をつくる
―ダンボールカホン製作を中心に―
*横井 志保1 (1. 名古屋学院大学)
[P-B-3-02]乳児クラス(0,1,2歳)と幼児クラス(3,4,5歳)の造形における非認知的能力の比較
―保育案を分析してー
*丁子 かおる1 (1. 和歌山大学)
[P-B-3-03]日本画材を用いた保育実践④
ー園庭の土から絵の具を作る年少児の実践ー
*木下 藍1 (1. 常葉大学短期大学部)
[P-B-3-04]感触を楽しむ造形活動に関する実践的研究Ⅱ
-土粘土の素材体験からみられる子どもの姿-
*江村 和彦1、西村 志磨2 (1. 日本福祉大学、2. 至学館大学)
[P-B-3-05]子どものカラー粘土に関する立体造形の取り組み
*安部 永1、佐伯 岳春2 (1. 大阪樟蔭女子大学、2. 福山平成大学)
[P-B-3-06]多様な作品が生まれる造形表現活動の「きっかけ」の工夫について
~子どもが試行錯誤したくなるものづくりについて考える~
*山本 麻美1 (1. 学)越原学園名古屋女子大学短期大学部)
[P-B-3-07]コロナ禍を経て次世代育成に求められる造形活動の実践と課題
*保坂 遊1 (1. 東京家政大学)
[P-B-3-08]芸術士®の実践における光を使った遊びに関する一考察Ⅱ
ー 暗闇アートの実践事例から ー
*吉川 暢子1 (1. 香川大学)
[P-B-3-09]保育系学生の美術展鑑賞に関する意識
―美術展鑑賞に関するアンケート調査を基に-
*倉原 弘子1 (1. 中村学園大学)
[P-B-3-10]保育者養成のための造形表現教育の実践
—フィンガーペイントから構成へ—
*松田 ほなみ1 (1. 越原学園 名古屋女子大学 短期大学部)
