セッション詳細
[LS10]ランチョンセミナー10 「世界の遠隔心臓リハビリと今後の展望」
2026年7月19日(日) 13:00 〜 14:00
第3会場(国際会議場 2F 国際会議室)
座長:明石 嘉浩(聖マリアンナ医科大学 循環器内科学)
共催:株式会社CaTe
心臓リハビリテーションは、心血管疾患患者の予後改善や再入院抑制に有効な治療として推奨されている一方、通院負担や医療資源の制約から参加率・継続率の向上が課題となっている。その解決策の一つとして、遠隔心臓リハビリテーションの重要度は高い。
本セミナーでは、貝原俊樹先生より「欧州における遠隔心臓リハビリ~最新のエビデンスで紐解く社会実装の現在地~」と題し、欧州における遠隔心臓リハビリテーションの動向についてご講演いただく。
また、濵知明先生より「米国の潮流にみる遠隔心臓リハビリ~ Mayo Clinic 留学から見えた実像~」と題し、米国における遠隔心臓リハビリテーションの現状についてご紹介いただく。
欧州・米国それぞれの視点から遠隔心臓リハビリテーションの現状と将来像を考察し、日本における社会実装の課題と今後の展望について議論を進める。
本セミナーでは、貝原俊樹先生より「欧州における遠隔心臓リハビリ~最新のエビデンスで紐解く社会実装の現在地~」と題し、欧州における遠隔心臓リハビリテーションの動向についてご講演いただく。
また、濵知明先生より「米国の潮流にみる遠隔心臓リハビリ~ Mayo Clinic 留学から見えた実像~」と題し、米国における遠隔心臓リハビリテーションの現状についてご紹介いただく。
欧州・米国それぞれの視点から遠隔心臓リハビリテーションの現状と将来像を考察し、日本における社会実装の課題と今後の展望について議論を進める。
[LS10-1]「欧州における遠隔心臓リハビリ」~最新のエビデンスで紐解く社会実装の現在地~
貝原 俊樹 (聖マリアンナ医科大学 循環器内科学/心臓リハビリテーションセンター)
[LS10-2]「米国の潮流にみる遠隔心臓リハビリ」~Mayo Clinic留学から見えた実像~
濵 知明 (東京医科大学病院 循環器内科/心臓リハビリテーションセンター)
