セッション詳細

[PD7]パネルディスカッション7 「“聴く”を共有する多職種連携—心臓リハにおける実践知と課題」

2026年7月18日(土) 15:05 〜 16:35
第4会場(国際会議場 2F 中会議室201)
座長:池亀 俊美(榊原記念病院)/加藤 祐子(心臓血管研究所)

[PD7-1]病を生きる人に対して私たちがなすべきことは何か

加藤 祐子 (心臓血管研究所)

[PD7-2]何を聞く? どう聞く? ―心理職の視点からの “聴く”支援―

長谷川 恵美子 (聖学院大学心理福祉学部心理福祉学科)

[PD7-3]心疾患加療後に回復期リハビリテーション病院に転院となった症例の言語聴覚士介入の必要性

石塚 弥里, 山本 智史, 藤井 大輔, 伊藤 豪司, 石川 舞人 (IMS〈イムス〉グループ イムス板橋リハビリテーション病院)

[PD7-4]患者の語りから文脈を理解する看護の視点 ―多職種連携における「聴く」の意義と役割―

森下 好美 (もりした循環器科クリニック)

[PD7-5]私達の声は届いていますか―当事者として医療者と共に考えたい『聴く』の意味―

福原 斉 (一般社団法人心臓弁膜症ネットワーク)