セッション詳細

[ME]心に残る私のストーリー 交流時間

2026年9月26日(土) 16:00 〜 17:00
ポスター会場(1001-1003)

[心-1]「心で話してくれる」と言われたフットケアの場面

*市原 紀子1 (1. 医療法人 片岡内科クリニック)

[心-2]とうとう失った“最後の砦”...

*津川 沙紀1 (1. 飯塚病院)

[心-3]夏の神事への復帰を目標に、自身のプログラムの運動療法「継続は力なり」に魅せられて

*石橋 美智代1 (1. 医療法人 文佑会 原病院)

[心-4]痛みと優しさ、どちらも記憶に残る

*江尻 加奈子1 (1. 大阪公立大学医学部附属病院)

[心-5]夫婦のかけがえのない時間を在宅で支えるということ

*山内 麻衣1 (1. なごみ訪問看護ステーション)

[心-6]患者のオーナーシップを支える看護と安全性の狭間で

*古山 景子1 (1. 日本医科大学付属病院)

[心-7]生き方に学ぶ

*村内 千代1 (1. 関西医科大学)

[心-8]認知機能が低下した患者のインスリン注射指導の工夫

*宮崎 史江1 (1. 日本医科大学付属病院)

[心-9]心で続くキャッチボール

*加藤 久代1 (1. 天理大学 医療学部看護学科)

[心-10]『わかったつもり』を問い続ける糖尿病看護

*杉島 訓子1 (1. おんじゅ会内科・糖尿病内科クリニック)

[心-11]寄り添い続けることの意味―Aさんとの出会いが私に教えてくれたこと

*菊永 恭子1 (1. 日本医科大学付属病院)

[心-12]心に残るエピソード

*清家 美香1、末永 真由美1、村田 裕子1 (1. 高島市民病院)

[心-13]心に残るエピソード

*村田 裕子1、末永 真由美1、清家 美香1 (1. 高島市民病院)

[心-14]「誰も信じない」から「誰かのために」へ ―糖尿病チームで得た希望―

*大佐古 三香1 (1. 医療法人竜胆会 みらい内科歯科クリニック)

[心-15]癌による身体的苦痛の中で血糖マネジメント支援を希望されたAさんの言葉

*袴田 千鶴1 (1. 社会医療法人誠光会 淡海医療センター)

[心-16]「やめたら高くなるじゃないですか、それは考えてません」

*森口 直文1 (1. 日本医科大学付属病院)

[心-17]気負いすぎず一緒に悩むも悪くない!

*石井 由美1 (1. 医療法人藤井会 石切生喜病院)