セッション詳細
[OL14]市民公開講座14:最期はどこで暮らしますか(公募企画)
2026年7月5日(日) 13:45 〜 14:15
第19会場(ラソラ札幌)
座長:
少しでも長く自宅での療養を望み、最期を自宅で迎えたいという望みがある一方で、実際に最期を迎えられる割合は、全国平均13~14%となっている。病状に対する本人の不安、家族の負担、医療介護サービス提供体制等様々な課題があるが、『ある日突然、余命宣告されたら」その時どうする?をきっかけに、どの様な在宅支援(サービス)があるか?、自宅に近い環境(施設・ホームホスピス)で療養できる様々な療養場所の情報提供を行う。そして、自分や家族に突然訪れるもしものその時までに、話し合っておくことの内容とその必要性を事例を交えてお話をする機会としたい。
[OL14-1]最期はどこで暮らしますか
仲村 由花 (札幌秀友会病院)
[OL14-2]最期はどこで暮らしますか
渡邊 悠 (医療法人秀友会 札幌秀友会病院 病棟)
[OL14-3]最期はどこで暮らしますか
玉置 広光 (札幌秀友会病院)
[OL14-4]最期はどこで暮らしますか
土屋 和枝 (札幌秀友会病院 看護部)
