セッション詳細
[LWS2]呼吸器 ワークショップ2 縦隔胚細胞性腫瘍に対する外科治療の役割
2026年10月21日(水) 9:50 〜 10:50
第7会場(国立京都国際会館 1F Room C‒1)
座長:山口 正史(国立病院機構九州がんセンター 呼吸器腫瘍科), 舟木 壮一郎(兵庫医科大学 呼吸器外科)
[LWS2-1]進行性胚細胞腫および性腺外原発胚細胞腫における外科療法の意義
中村 晃和 (腎・泌尿器科なかむらクリニック)
[LWS2-2]縦隔原発胚細胞性腫瘍に対する外科切除の臨床的意義:完全切除と残存腫瘍の組織学的多様性の検討
亀山 堅司, 岡田 悟, 古谷 竜男, 中園 千晶, 内堀 篤樹, 西村 友樹, 標 玲央名, 谷口 雄基, 土橋 亮太, 垣淵 大地, 徳田 涼介, 本田 和暉, 清水 智志, 松原 弘樹, 井上 匡美 (京都府立医科大学呼吸器外科学)
[LWS2-3]日本胸部外科学会学術報告における縦隔胚細胞腫瘍手術数の年次推移―胚細胞腫瘍手術は減少しているのか?―
中島 淳1,2 (1.日本赤十字社医療センター, 2.東京大学)
[LWS2-4]縦隔原発悪性胚細胞腫瘍手術例の検討
寛島 隆史, 永田 秀樹, 木村 賢二, 木村 亨, 狩野 孝, 大瀬 尚子, 新谷 康 (大阪大学医学部 呼吸器外科)
[LWS2-5]縦隔原発悪性胚細胞腫瘍の手術と成績,切除範囲とマージンをどう決定するか―Keslerの治療戦略を基に
坂倉 範昭, 伊藤 裕里, 松林 勇汰, 中島 康裕, 則竹 統, 松井 琢哉, 鈴木 聡一郎 (愛知県がんセンター 呼吸器外科部)
