第38回医療情報学連合大会(第19回日本医療情報学会学術大会)
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大会企画
大会企画4
多職種連携のための記録に利用される用語のあり方
2018年11月24日(土) 9:00 〜 11:00
A会場 3F メインホール
座長:石垣 恭子(兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科)、宇都 由美子(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科)
[3-A-1-1]
多職種連携のための記録に利用される用語のあり方
○
前田 直美 (一般社団法人医療情報システム開発センター)
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[3-A-1-2]
システムレベルアップを契機とした診療記録の一部としての看護記録の標準化への挑戦
○
伊藤 明美 (神戸市立医療センター中央市民病院)
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[3-A-1-3]
地域包括ケアに向けた多職種連携におけるヘルスケアサービス共通用語の検討
○
高見 美樹 (兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科)
PDFダウンロード
[3-A-1-4]
多職種多施設連携のための標準ケアセット - 「Health Care books(HC books)」-
○
村岡 修子 (一般社団法人日本看護業務研究会)
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[3-A-1-5]
看護の皮をむいていったら、一体何が残る
○
宇都 由美子 (鹿児島大学大学院医歯学総合研究科医療システム情報学)
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