セッション詳細

公募ワークショップ1
医療情報技師に求められる知識、役割、そして存在意義

2018年11月23日(金) 10:15 〜 11:45
C会場 4F 411+412
オーガナイザー:下川 忠弘(九州沖縄医療情報技師会・京都民医連中央病院)
座長:下川 忠弘(九州沖縄医療情報技師会・京都民医連中央病院)、佐々木 啓充(関西医療情報技師会・市立豊中病院)

[2-C-1-1]医療情報技師に求められる知識,役割,そして存在意義

大沼 洋則 (北海道医療情報技師会・手稲渓仁会病院)

[2-C-1-2]医療情報技師に求められる知識,役割,そして存在意義

光城 元博 (関東医療情報技師会・日立製作所)

[2-C-1-3]医療情報技師に求められる知識,役割,そして存在意義

朝田 委津子 (中部医療情報技師会・名古屋大学)

[2-C-1-4]医療情報技師として活躍するために必要なこと

橋本 智広 (関西医療情報技師会・大津赤十字病院)

[2-C-1-5]各部門の専門的知識を有した医療情報技師の育成と活躍を目指して

守本 京平 (広島県医療情報技師会・県立広島病院)

[2-C-1-6]診療技術部門における医療情報技師の役割と存在意義

山澤 順一 (九州沖縄医療情報技師会・国保水俣市立総合医療センター)