講演情報

[P110]Fe2-xMnGa1+x (x = 0 ~ 0.5) 合金の磁気特性とメスバウアー効果

*三浦 悠太1、嶋 敏之2、土井 正晶2 (1. 東北学院大学工(院生)、2. 東北学院大学工)

キーワード:

FeMnGa alloy、Magnetization、Mossbauer

本研究ではFeMnGa合金においてGaリッチな組成で磁化が大幅に増加した原因をメスバウアー効果から考察することが目的である。講演ではFe2-xMnGa1+x (x = 0.3, 0.4)の試料をメスバウアー効果から考察し報告する。