講演情報

[115]機械学習を用いた原子間相互作用の予測

*宮澤 直己1、有賀 才貴2、永山 憲一3、尾中 晋1 (1. 東工大物質理工、2. 東工大物質理工(院生)、3. 東工大物質理工(学生))

キーワード:

分子動力学法、機械学習、第一原理計算

分子動力学法は材料研究に広く利用されているが、特に合金系の原子間ポテンシャルの開発は急務である.そこで本研究では畳み込みニューラルネットワークを用いた原子間ポテンシャルの構築を試みた