講演情報

[J18]放電プラズマ焼結(SPS)法により作製したTi-6Al-4Zr-4Nb合金の組織形成と力学特性

*梁 少基1、石田 雄士1、松永 紗英1、戸田 佳明2、松永 哲也1,2、御手洗 容子1,2 (1. 東京大学、2. 物質・材料研究機構)

キーワード:

放電プラズマ焼結、SPS、耐熱チタン合金、マイクロ組織、力学特性

本研究ではレーザー積層造形よりも緻密な材料が創製可能なSpark Plasma Sintering (SPS) 粉末冶金法に着目し、組織と力学特性を評価し、鍛造材や3D積層材との違いを明らかにすることを目的とする。