講演情報

[J5]Ti-6Al-4V合金の熱間鍛造における動的球状化:初期ラメラ幅の影響(実験解析と機械学習)

*松本 洋明1、吉田 慎吾2 (1. 香川大創造工、2. 香川大工(院生))

キーワード:

チタン合金、動的球状化、機械学習

初期幅を変化したラメラ(針状)組織を呈すTi-6Al-4V合金について種々の条件で恒温鍛造加工を行い,動的球状化における出発組織および加工条件の影響を機械学習も援用してプロセス因子の影響を定量解析した。