日本金属学会2023年秋期(第173回)講演大会
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13:00 〜 14:30
[P101]
アーク溶解法を用いて作製した銅基形状記憶合金の相変態特性
*石坂 洸樹
1
、馬場 将亮
1
、武田 雅敏
1
(1. 長岡技術科学大学)
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キーワード:
相変化材料(PCM)、銅基形状記憶合金(銅基SMA)
形状記憶合金SMAは医療分野等で利用されており,材料開発が盛んに行われている.なかでも銅基SMAは安価,加工性が優れるため注目されている.本研究では銅基SMAをアーク溶解法で作製し,物性を評価した.
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