セッション詳細
[S8]S8.極限環境対応構造材料のためのマテリアル DX(I)(2)
2023年9月21日(木) 9:00 〜 11:50
O会場 工学部総合教育研究棟3階36講義室
座長:宮本 吾郎、梅澤 修(横浜国立大学)
※表示の講演時間には質疑応答時間も含みます。
(質疑応答時間5分、基調講演と招待講演は5~10分)
(質疑応答時間5分、基調講演と招待講演は5~10分)
[S8.13][基調講演]表面硬化鋼における実験データ創出課題
*梅澤 修1、高橋 宏治1、宮本 吾郎2 (1. 横国大工、2. 東北大金研)
[S8.14]窒化鋼の疲労特性に及ぼす硬さおよび残留応力分布の影響
*高橋 宏治1 (1. 横浜国立大学)
[S8.15]窒化鋼の表面硬さ分布予測に向けた機械学習モデル構築
*宮本 吾郎1、関田 さやか1、古原 忠1 (1. 東北大金研)
[S8.16]第一原理計算による鉄中の窒化物クラスター予測を活用したデータ創出
*榎木 勝徳1、大谷 博司2 (1. 島根大、2. 豊田理研)
[S8.17]機械学習と第一原理計算によるBCC鉄におけるナノクラスタリングのメカニズム
*上杉 徳照1 (1. 大阪公大情報)
[S8.18]窒化処理された炭素鋼の窒素化合物層における単調引張および疲労き裂の進展経路
*小山 元道1、ラマ スリニヴァス ヴァラナシ1、梅澤 修2 (1. 東北大学、2. 横浜国立大学)
[S8.19]FE-EPMA散布図解析の応用による軟窒化処理した炭素鋼の微細組織評価
*塚本 一徳1、木村 隆1、宮本 吾郎2 (1. 日本電子(株)、2. 東北大金研)
