講演情報

[P39]ゾルゲル法によるAg,Ta共添加SiOーCaO-P系生体活性ガラス粉末の作製

○関根 宏太1、上田 恭介2、成島 尚之2 (1. 東北大工(院生)、2. 東北大工)

キーワード:

58S、ガラス形成組成、触媒量、加水分解

ゾルゲル法によるAg,Ta共添加SiOーCaO-P系生体活性ガラスの作製条件を検討した。Si源やP源の加水分解に必要な水の量および添加タイミングの最適化がAg固溶量に影響することが示唆された。

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