日本金属学会2026年春期(第178回)講演大会
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10:00 〜 10:30
[214]
[谷川・ハリス賞受賞講演]結晶塑性論に立脚した新規高温耐熱材料の創製に関する研究
○安田 弘行
1
(1. 阪大工)
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キーワード:
金属間化合物、結晶塑性、付加製造、転位
結晶塑性論に立脚し、著者らが開発してきた積層造形製TiAl合金、 NiAl含有Fe基耐熱合金といった新規高温耐熱材料の変形挙動について報告する。
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