セッション詳細
【ランチョンセミナー1】ポータブルエコーが拓く看護の新時代~可視化で支えるこれからのケア~
2026年9月18日(金) 12:30 〜 13:30
メイン会場(岡山コンベンションセンター [3F] コンベンションホール)
座長:高橋 弘枝(大手前大学学長補佐・大学院国際看護学研究科教授)
講師:三重野 雅裕(熱海所記念病院診療看護師(NP))
舟山 和子(豊田地域訪問看護ステーション)
加納 美代子(豊田地域医療センター/訪問看護認定看護師)
共催:富士フイルムメディカル株式会社/ニチバン株式会社
講師:三重野 雅裕(熱海所記念病院診療看護師(NP))
舟山 和子(豊田地域訪問看護ステーション)
加納 美代子(豊田地域医療センター/訪問看護認定看護師)
共催:富士フイルムメディカル株式会社/ニチバン株式会社
令和6年度に改訂された看護学教育モデル・コア・カリキュラムで新たに導入された「第6のフィジカルアセスメント:超音波診(エコー)」。看護エコーは不要なケアを減らし、患者さまのQOL向上を実現する革新的なケアツールです。 本ランチョンセミナーでは、急性期領域での穿刺エコーや訪問看護における排泄エコーを実践されている専門家をお迎えし、多様な現場での活用法や導入時の課題を具体的にご紹介します。これにより、最新技術の習得と実践への応用が可能となり、日々の看護ケアの質向上につながります。 さらに、医療現場の持続可能性や看護のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進の観点から、看護エコー活用の真価を深く理解いただける内容です。質疑応答や参加者同士の意見交換の時間も設けており、学びを広げる絶好の機会となります。 未来の看護を支える最先端の取り組みに、ぜひご参加ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
