[LK3-3]「こころとからだとつながりと。」〜居場所としてのまちの保健室〜
○西野 実佐緒(office 西野認定ワークショップデザイナー)
【抄録】
看護師をやっていると、プライベートでも様々な相談を受けます。
こんな症状なんだけど、病院に行った方がいい?
子どもがこんな時は、何科に行くべき?
親がこんな状態で、何かした方がいい?
病院に行くほどでもないけれど、ちょっと気軽に相談できる場所がみんなにあればいいのにと、よくそう思っていました。
健康でも病気でも、赤ちゃんでもお年寄りでも、人生のどこを切り取っても、そこに看護はあります。
自分の暮らすまちで、看護師であることが誰かの役に立ち、ライフワークとして続けていける、そんな喜びを、一緒に考えてみませんか?
看護師をやっていると、プライベートでも様々な相談を受けます。
こんな症状なんだけど、病院に行った方がいい?
子どもがこんな時は、何科に行くべき?
親がこんな状態で、何かした方がいい?
病院に行くほどでもないけれど、ちょっと気軽に相談できる場所がみんなにあればいいのにと、よくそう思っていました。
健康でも病気でも、赤ちゃんでもお年寄りでも、人生のどこを切り取っても、そこに看護はあります。
自分の暮らすまちで、看護師であることが誰かの役に立ち、ライフワークとして続けていける、そんな喜びを、一緒に考えてみませんか?
