セッション詳細
A-TOP研究会
2026年9月11日(金) 14:15 〜 16:15
第7会場(2F 中会議室201)
座長:竹内 靖博(虎の門病院分院)、宗圓 聰(そうえん整形外科骨粗しょう症・リウマチクリニック)
[1-ATOP-1]JOINT-07の進捗報告
*馬渡 太郎1、石島 旨章2、岩本 潤3、沖本 信和4、斎藤 充5、竹内 靖博6、田中 栄7、田中 司朗8、宮腰 尚久9 (1. 国家公務員共済組合連合会浜の町病院整形外科、2. 順天堂大学医学部整形外科学講座、3. 慶友整形外科病院骨関節疾患センター、4. 沖本クリニック、5. 東京慈恵会医科大学(本院)整形外科学講座、6. 国家公務員共済組合連合会虎の門分院内分泌代謝科、7. 東京大学医学部付属病院整形外科、8. 九州大学病院ARO次世代医療センター、9. 秋田大学大学院医学系研究科整形外科学講座)
[1-ATOP-2]骨折の危険性の高い骨粗鬆症に対するFLS-CAREの有用性に関する研究(JOINT-08)の概要と進捗について
*萩野 浩1、上村夕香理2、岩本 潤3、鈴木敦詞4、竹内靖博5、田中 栄6、田中司朗7、宗圓 聰8 (1.山陰労災病院、2.国立健康危機管理研究機構臨床研究センター、3.慶友整形外科病院骨関節疾患センター、4.藤田医科大学医学部、5.虎の門病院分院、6.東京大学整形外科、7.九州大学病院ARO次世代医療センター、8.そうえん整形外科 骨粗しょう症・リウマチクリニック)
[1-ATOP-3]高ベネフィット・アプローチを用いたSERMの治療効果の再考
*高士 祐一1、上村 夕香理2、川浪 大治1 (1. 福岡大学医学部内分泌・糖尿病内科学講座、2. 国立国際医療研究センター臨床研究センターデータサイエンス部生物統計研究室)
[1-ATOP-5]早期脱落とアドヒアランスが不均衡な臨床試験における分離可能効果の推定-JOINT-05試験データを用いた検討-
*福井 武琉1、田中 司朗2 (1. 北海道大学大学院医学院医学統計学教室、2. 九州大学病院)
[1-ATOP-6]骨代謝マーカーによるearly responder判定と椎体骨折抑制効果:JOINT-04・05試験統合データによる解析
*小川 純人1、細井 達矢1、柚木 真1、萩野 浩2、田中 司朗3、森 諭史4、宗圓 聰5 (1. 東京大学大学院医学系研究科加齢医学講座、2. 山陰労災病院リハビリテーション科、3. 京都大学大学院医学研究科臨床統計学、4. 聖隷浜松病院骨・関節外科・骨粗しょう症センター、5. そうえん整形外科骨粗しょう症・リウマチクリニック)
