講演情報

[PA-2-39]麻痺側上肢の参加頻度に難渋した症例に対して3Dプリンタで製作された自助具の導入がきっかけとなり参加頻度の向上に繋がった一例

益田 拓弥 (医療法人五星会 新横浜リハビリテーション病院 リハビリテーション部)

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