セッション詳細

[PD-2]ポスター:運動器疾患2(16:30-)

2025年11月8日(土) 16:30 〜 17:30
ポスター会場(あなぶきアリーナ香川)

[PD-2-2]視覚的運動錯覚を用いて手指機能の改善とADLの向上を認めた中心性頸髄損傷患者の一例

北浦 栞奈1, 笹山 健斗1,2, 山田 良1,2, 渕上 健1,2,3 (1.岸和田リハビリテーション病院 リハビリテーションセンター, 2.岸和田リハビリテーション病院 脳卒中リハビリテーション研究所, 3.畿央大学大学院 健康科学研究科)

[PD-2-4]頸椎術後3ヶ月の日本整形外科学会頚髄症治療成績判定基準に影響を与える上肢機能の検討

薄木 健吾1,2, 木住野 美紀1, 大森 広人1, 濱口 豊太2, 齋藤 亘3 (1.北里大学メディカルセンター リハビリテーションセンター 作業療法部門, 2.埼玉県立大学大学院 保健医療福祉学研究科, 3.北里大学メディカルセンター 整形外科)

[PD-2-6]橈骨遠位端骨折患者の手の使用満足度と手関節機能および生活における手の実用度の関連

相良 慶介1, 會田 玉美2, 野村 健太2 (1.西大宮病院, 2.目白大学大学院リハビリテーション学研究科)

[PD-2-8]橈骨遠位端骨折術後の外来患者に対してADOC-DRFを用いた介入により不安感の軽減に至った一症例

山田 彩1,2, 山田 優樹3, 小笠原 浩気1 (1.地方独立法人 東京都立病院機構 東京都立大塚病院 リハビリテーション科, 2.東京都立大学大学院 人間健康科学研究科 作業療法科学域 客員研究員, 3.東京都立大学)

[PD-2-10]AO分類に基づく橈骨遠位端骨折術後患者の心理的影響の検討

君嶋 実夢1, 立川 智也1,2, 田中 龍一1 (1.医療法人社団協友会越谷誠和病院 リハビリテーション部, 2.吉備国際大学(通信制) 保健科学研究科 理学療法学・作業療法学専攻 修士課程)

[PD-2-12]橈骨遠位端骨折後の手関節可動域制限に対しフロッシング介入が有効であった事例

本間 康弘, 青木 佳子, 志澤 千恵, 松岡 耕史 (医療法人社団 幸隆会 多摩丘陵病院 リハビリテーション技術部 作業療法科)

[PD-2-14]保存療法による橈骨遠位端骨折後,復職に向けてマシンを導入した一例

笹木 俊之, 武田 竜児 (道後温泉病院リウマチセンター リハビリテーション科)

[PD-2-16]橈骨遠位端骨折術後患者に対する外来作業療法と自主練習の体系的実践症例集積研究

河野 真太朗1, 田北 遼太郎1, 今岡 信介1, 大野 勘太2 (1.社会医療法人敬和会大分岡病院 リハビリテーション部, 2.東京工科大学 医療保健学部リハビリテーション学科作業療法学専攻)

[PD-2-18]目標共有により活動意欲の向上に至った一事例介助依存から自立した生活へ

中村 美歌1,2, 小林 法一3 (1.医療法人 三星会 茨城リハビリテーション病院, 2.東京都立大学大学院 人間健康科学研究科 作業療法科学域 客員研究員, 3.東京都立大学大学院 人間健康科学研究科 作業療法科学域)

[PD-2-20]母指CM関節症保存例におけるスプリント療法による治療効果についてMP関節固定の有無での治療成績の違い

武士 直也1, 岩渕 翔2 (1.茨城県厚生連 総合病院 水戸協同病院 リハビリテーション部, 2.茨城県厚生連 総合病院 水戸協同病院 整形外科)

[PD-2-22]肩関節唇損傷の術後に過大な負荷量により肘部管症候群を合併した一例

河村 麻衣1, 岡田 智彰1,2 (1.JCHO東京高輪病院 リハビリテーション室, 2.昭和大学病院 整形外科)

[PD-2-24]右肘疼痛により生活範囲が制限された一事例に対する作業療法の取り組み

坂本 泰平1,2, 井上 俊輔2,3, 鍵和田 明子1 (1.医療法人社団 哺育会 浅草病院, 2.東京都立大学大学院 人間健康科学研究科 作業療法科学域 客員研究員, 3.社会医療法人 一成会 木村病院)

[PD-2-26]広範囲上肢熱傷患者における急性期の作業療法実践によりADLの改善に繋がった症例

石島 裕加, 丸岡 ちひろ (済生会横浜市東部病院 リハビリテーション部)

[PD-2-30]急性期中心性頸髄損傷事例に対し,しびれ同調経皮的電気神経刺激を併用したADL練習の効果

荘加 美月1, 髙橋 啓2, 荘加 克磨1, 蔵満 紀成3 (1.社会医療法人厚生会 中部国際医療センター リハビリテーション技術部, 2.東京都リハビリテーション病院 リハビリテーションセンター, 3.社会医療法人厚生会中部国際医療センター 整形外科)

[PD-2-32]CRPSを発症し作業機能障害を呈した事例に対し目標指向的な協働を進めた一例

堀江 泰生 (NTT東日本関東病院 リハビリテーション医療部)

[PD-2-34]ばね指罹患例に対してA1プーリーストレッチを施行し外科的介入を回避できた一例

小田 隆史 (山口県済生会山口総合病院 リハビリテーション部)

[PD-2-36]施設入所患者の「認知症を伴う大腿骨近位部骨折術後早期退院」の取り組み病院施設連携会の開催

下門 範子1, 牛尾 篤史1, 瀧上 舞夏1, 福田 文雄2 (1.社会医療法人 北九州病院 北九州総合病院 リハビリテーション科, 2.社会医療法人 北九州病院 北九州総合病院 整形外科)

[PD-2-38]大腿骨近位部骨折術後患者の認知機能と排泄関連FIMが転倒転落に与える影響

碓田 真吾, 林 優貴, 小川 愛, 佐々木 翼, 高橋 実子 (JA愛知厚生連 海南病院 リハビリテーション室)

[PD-2-40]大腿骨近位部骨折患者に対する人間作業モデルスクリーニングツール(MOHOST)に基づく包括的支援の試み自宅退院に至った一事例

長谷 里帆1, 麓 文太1, 野田 正貴1, 高橋 肇2, 石橋 裕3 (1.社会医療法人高橋病院 リハビリテーション部, 2.社会医療法人高橋病院, 3.東京都立大学大学院 人間健康科学研究科作業療法科学域)

[PD-2-42]OLS対象患者2事例における作業療法実践報告作業遂行の変化に着目して

鈴木 裕也 (島田市立総合医療センター リハビリテーション指導室)

[PD-2-46]先天性橈側列欠損に対して生後1か月から装具療法を開始し年齢以上の手の運動機能を獲得した一例

後藤 直哉1, 塩田 繁人1, 金山 亜希1, 兒玉 祥2, 三上 幸夫3 (1.広島大学病院 診療支援部リハビリテーション部門, 2.広島大学病院 整形外科, 3.広島大学病院 リハビリテーション科)

[PD-2-48]希望部署での職場復帰を目指す第六頸椎分離すべり症患者に対し,簡易上肢装具を作成した一例

堂本 尚貴 (医療法人財団 慈強会 松山リハビリテーション病院 リハビリテーション部)

[PD-2-50]手指多発切断を伴う伸筋腱断裂と中手骨骨折に対して早期リハ介入を行なった一症例

柳本 舜 (いまきいれ総合病院 リハビリテーション課)

[PD-2-52]箸で食べれるようになりたいという主訴に対して操作性と疲労度に着目した介入

濱田 佳実1, 山本 成子1, 倉持 裕之1, 稲富 惇一2,3 (1.医療法人地塩会 南国中央病院 リハビリテーション課, 2.土佐リハビリテーションカレッジ 作業療法学科, 3.高知健康科学大学 健康科学部 リハビリテーション学科 作業療法学専攻)

[PD-2-54]生活困窮と病識の欠如により退院支援に難渋した症例

山本 摩弓1, 土屋 有希恵1, 寺山 圭一郎1, 小川 竜輝1, 中島 新2 (1.東邦大学医療センター佐倉病院 リハビリテーション部, 2.東邦大学医療センター佐倉病院 リハビリテーション科)

[PD-2-56]“生きがい”に着目し趣味活動の再開に至った両上肢骨折の1例

岩崎 梨那 (社会医療法人愛仁会 千船病院 リハビリテーション科)