講演情報
[11p-E311-11]SimulinkとSpeedgoatによる光共振器の自動制御システムの開発
〇中村 和広1、長野 晃士1、グラーデン ランドール1、堀切 智之1,2,3 (1.LQUOM(株)、2.横浜国大IMS、3.横国大院理工)
キーワード:
Simulink、Speedgoat、HIL
我々は量子インターネットの実現を目指して、量子中継システムを開発している。
量子中継システムは光学システムと電気システムから構成された複雑なシステムなため、効率的なシステム開発が不可欠である。
そこで我々は、SimulinkとSpeedgoatを用いたシステム開発を行っている。
本講演では、光共振器の自動制御システムの開発状況について報告する。
量子中継システムは光学システムと電気システムから構成された複雑なシステムなため、効率的なシステム開発が不可欠である。
そこで我々は、SimulinkとSpeedgoatを用いたシステム開発を行っている。
本講演では、光共振器の自動制御システムの開発状況について報告する。
