セッション詳細

[8p-F211-1~7]エネルギー事情の現在地と未来 ~カーボンニュートラルに向けてどうする?~

2026年9月8日(火) 13:30 〜 16:55
F211 (フロンティア応用科学研究棟)
座長:中川 聰子(GWJ)、 藤金 正樹(パナソニック ホールディングス)
カーボンニュートラル時代の鍵である「エネルギーを作る・届ける」をテーマに、専門家が基礎から最前線まで分かりやすく解説します。急増する電力需要を支える技術を知り、未来のエネルギー像を皆さんで考える機会にしたいと考えています。

[8p-F211-1]はじめに

〇中川 聰子1,2 (1.グローバルウェーハズ・ジャパン、2.応用物理学会 インダストリアルチャプター)
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[8p-F211-2]我が国のエネルギー政策について

〇小島 拓海1 (1.エネ庁)
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[8p-F211-3]フュージョンエネルギー研究開発の現状と課題

〇大山 直幸1 (1.QST)
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[8p-F211-4]火力発電所における水素・アンモニア混焼の検討

〇大岩 徳雄1 (1.中部電力)
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[8p-F211-5]ペロブスカイト太陽電池の現在地:研究最前線から社会実装へのロードマップ

〇若宮 淳志1,2 (1.京大化研、2.エネコート)
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[8p-F211-6]エネルギー転換を実現するHVDC

〇西岡 淳1 (1.日立エナジージャパン)
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[8p-F211-7]おわりに

〇藤金 正樹1,2 (1.パナソニック ホールディングス株式会社、2.応用物理学会 インダストリアルチャプター)
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