講演情報
[1M05]Live-cell imaging defines a threshold in CDK activity at the G2/M transition(G2/M遷移におけるCDK活性の閾値を生細胞イメージングで明確にする)
*杉山 博紀1、後藤 祐平1,2,3,4、近藤 洋平1,2,3,4、青木 一洋1,2,3,4 (1. 生命創成探究センター、2. 基礎生物学研究所、3. 総合研究院大学、4. 京都大学大学院生命科学研究科)
キーワード:
サイクリン依存性キナーゼ、細胞周期、分裂酵母、生細胞イメージング、バイオセンサー
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