講演情報

[CS3-22]橋のある風景を「設計哲学の外部記憶装置」として見立てる考察 ~忘却を肯定し、その再発見の きっかけ を社会に埋め込む~

*松井 幹雄1 (1. 大日本ダイヤコンサルタント株式会社)

キーワード:

橋梁、設計哲学、ウェルビーイング、歴史、デザイン、共感