講演情報

[O6-2]歯科の介入により代償手段を獲得した一例

○吉尾 京華1,鈴木 勝1,木島 由佳2,大塚 あつ子2,3,谷口 裕重2,3 (1医療法人偕行会 名古屋共立病院 リハビリテーション部,2医療法人スワン会 港スワン歯科・矯正歯科,3朝日大学歯学部 摂食嚥下リハビリテーション学分野)

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