[1C01]U-16プログラミングコンテストの社会実装持続可能な公式大会の社会実装を目指して
○松﨑 頼人1、松林 勝志1、大須賀 正之2、齋藤 秀昭3、後藤 広明4、高橋 正樹5(1. 東京工業高等専門学校情報工学科、2. 情報サービス産業協会、3. 八王子市教育センター、4. 八王子キカク、5. 八王子市立小宮小学校)
キーワード:
社会実装、プログラミングコンテスト、プログラミング教育
本研究では,プログラミング的思考などを育むため,16歳未満の児童・生徒が参加する関東初のプログラミングコンテストを社会実装したので報告する.今後開催を計画する自治体の見本となるよう,持続可能で負荷の少ない大会運営を目指した.
