【一般公開イベント】企業セミナー
・参加無料
・要事前登録(↓からお申込みください)
企業セミナー「【学生向け】若手技術者オンライン講演・意見交換会」
理事会・実行委員会企画
司会:佐々木早苗(クレスコ)
・9月6日(月)
・9月7日(火)
・9月8日(水)
各17:30〜19:30
・講演室:準備中
・参加資格:学生/一般(会員外の方も参加可能です)
・参加費登録費:無料・事前登録制(*当日参加も可)
★年次大会参加者以外の方でご参加希望の方は,こちらからお申込みください!
https://forms.gle/jWbdisAKs7m2Se5B6
参加企業一覧

17:30 – 17:35 オープニング、諸注意
17:35 – 17:50 東京都立産業技術研究センター
17:50 – 18:05 神奈川県立産業技術総合研究所
18:05 – 18:20 日曹エンジニアリング
18:20 – 18:35 山九
18:35 – 18:50 YAMAHA
18:50 – 19:00 意見交換会説明、アンケート
19:00 – 19:30 企業別 意見交換座談会
・キーワード:計算力学、基盤力学、環境工学、設計、CAE、機械要素、生産・加工、ロボット、エネルギー、精密機器 など

地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター
https://www.iri-tokyo.jp/site/saiyou/index.html
・領域カテゴリ:基盤・材料系
【自社の技術や事業展開】
(地独)東京都立産業技術研究センターは、東京都が設置した国内最大級の公設試験研究機関です。私たちのミッションは研究開発、技術支援等を通じて中小企業の発展に寄与すること。研究開発が社会貢献に直結するやりがいのある職場です。機械分野においては、ロボットや航空機産業などをはじめとする幅広い分野に対し、技術支援を展開しています。これまでの専門性を生かし、入所すぐに中小企業支援の現場でご活躍いただけます。

地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所
https://www.kistec.jp/saiyou/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
【自社の技術や事業展開】
当研究所は、神奈川県内の中小製造業を中心とした産業界に対して、技術支援や試験計測、研究開発等を行うことにより、イノベーションの創出を支援する公設試験研究機関です。技術支援を担ってきた神奈川県産業技術センターと、研究開発を中心に科学技術の振興を行ってきた神奈川科学技術アカデミーが統合して発足しました。県内産業の活性化や県民の豊かで質の高い生活に貢献するために活動しています。

日曹エンジ二アリング株式会社
https://www.nisso-eng.co.jp/recruit/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
萩原 宏 氏(人事グループ サブリーダー)
【略歴】
1996年入社 2014年までプラント設計職、技術営業、技術開発を歴任、2015年から技術職の採用担当
【自社の技術や事業展開】
医薬品製造プラント、特殊素材製造プラント、その他半導体や食品、化粧品などを製造する工場(プラント)を設計している総合エンジ二アリング企業です。粉体技術や蒸留技術は日本屈指の技術力を保有しています。また新技術開発にも注力しており「マイクロリアクター装置」など独自技術・装置の開発も手がけています。

山九株式会社
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp52369/outline.html
・領域カテゴリ:基盤・材料系
松久 裕司 氏(プラントエンジニアリング事業本部 プロジェクト事業部 海外プロジェクト部)
【略歴】
芝浦工業大学理工学研究科機械工学専攻修了。2017年入社。北九州市にて1年間の基礎技術研修を受講後、国内プラント工事に従事。2年後念願の海外プロジェクト部へ異動。様々な人々と関わり、安全、品質、工期、予算に見合う施工方法を考え出す施工管理技術者です。マレーシア、インドネシア、中華人民共和国などで、製鉄所・石油精製プラントなどの新規建設工事、解体工事、シャットダウンメンテナンス工事に従事。
中城 貴史 氏(人事部 採用・キャリアサポートGr. マネージャー)
【略歴】
熊本大学工学部建築学科卒。1999年入社。建設事業本部建設技術部建築設計Gr.で病院、ごみ焼却場などの新規建設プロジェクト、ライフサイクルコスト削減のための建物診断と補修工事の企画設計業務に従事。その後人事部人事企画Gr.で山九および中華人民共和国内現地法人の人事制度の企画設計管理業務に従事。その後周南支店と広島支店で企画管理部門を経験した後再び人事部に異動となり現在採用に関わる業務に従事。
【自社の技術や事業展開】
山陽&九州発祥だから「山九」と言います。東証一部上場の100年企業。完工後100年稼働する製鉄・石油化学・エネルギープラントの新規建設からメンテナンスに至る一貫責任施工を得意としています。独立資本系企業の強みを最大限に活かしたプラントメンテナンスサービス「SANKYU 3PM🄬」を国内外で展開し、“モノづくりの最前線”を支え続けており、多種多様なスケールの大きな装置に幅広く携わることができます。

ヤマハ株式会社
https://www.yamaha.com/ja/recruitment/new_graduates/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
亀川 敬之 氏(人事部採用グループ 主事)
【略歴】
2007年 ヤマハ(株)入社、物流システム部に配属
鍵盤楽器物流及び国内物流拠点再構築に携わる。
2010年 経営企画室に異動
海外販売子会社へ全社統合仕販在システムの導入を担当。
2017年 株式会社ヤマハコーポレートサービス出向 HR事業部
若年層教育の再構築、海外工場拠点の幹部候補生育成研修を担当。
2021年 ヤマハ株式会社復職、人事部採用グループ
新卒技術系の採用に携わる。
大内 亮 氏(人事部採用グループ 主事)
【略歴】
2006年 九州大学芸術工学府 修了、 ヤマハ(株)入社
音響機器の開発、特に、カラオケ機器や遠隔会議システムの開発に携わる。
技術分野としては、音声信号処理、組込みソフトウェア開発、音響性能測定。
2015年 人事採用担当
新卒技術系の採用、外国籍人材の採用、中途採用など幅広く、広報から選考まで携わる。
【自社の技術や事業展開】
「感動を・ともに・創る」を企業理念として掲げ、事業活動を通じて、人々のこころ豊かな生活に必要不可欠な「人間必需品」を提供することを目指しています。私たちは、「なくてはならない、個性輝く企業」になることを目指して、常にお客様の視点に立ち、長い歴史と伝統の中で培われた信頼の品質、革新の技術と豊かな感性で、期待を超える製品とサービスを生み出し続け、未来に向かって新たな感動と豊かな文化を創りつづけます。
17:30 – 17:35 オープニング、諸注意
17:35 – 17:50 住友重機械工業
17:50 – 18:05 青山製作所
18:05 – 18:20 TPR
18:20 – 18:35 古河電気工業
18:35 – 18:50 東日本高速道路
18:50 – 19:00 意見交換会説明、アンケート
19:00 – 19:30 企業別 意見交換座談会
・キーワード:基盤力学、エネルギー・エンジン、環境、機械要素、設計、CAE、生産・加工、産業・交通・物流・安全 など

住友重機械工業株式会社
https://www.shi.co.jp/saiyo/new/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
鈴木 敏之 氏(人事本部採用グループ)
【略歴】
学生時代は機械工学を専攻とし、大学院まで医療機器の開発に携わる。その後、新卒で外資系消費財メーカーに入社。営業に加え、ダイバーシティプログラムにも携わる。約4年前、住友重機械へ中途入社し、人事本部人事戦略部にて、採用担当を務める。
【自社の技術や事業展開】
医療・半導体分野の精密機械や輸送運搬機械、建設機械、船舶、環境プラントを事業領域とした総合機械メーカーです。確かな技術に支えられた住友重機械の製品は世界の求められる市場に広まり、家庭、病院、エレベーター、エスカレーターなどの生活シーンや自動車工場、半導体工場、造船所などの産業活動シーンで活躍しています。

株式会社青山製作所
https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp50706/outline.html
・領域カテゴリ:モノづくり系
梶原 広介 氏(総務人事グループ 人材開発チーム 採用担当)
【略歴】
2013年、新卒で東海地区を中心に展開する小売・流通のチェーンストアに入社。工場の管理全般や店舗の店長を経験。その後、2018年9月に青山製作所に入社。人事担当として労務関係の仕事に従事した後、配置転換で採用担当に。現在は新卒採用業務に加えて、社内の昇格や評価の運用、人事制度企画などを行っています。会社の良いところも悪いところも正直にお伝えします。ぜひお気軽に何でも質問してください。
天野 恵里加 氏(総務人事グループ 人材開発チーム 採用担当)
名古屋外国語大学卒業。学生時代は英語教育を専攻、在学中に1年イギリスのマンチェスターに1年間留学。2020年4月青山製作所に新卒入社。2020年8月から人材開発チーム配属で新卒採用業務を担当。
入社後の研修など参加していますので、実体験等お話しできると思います。お気軽にご参加ください。
【自社の技術や事業展開】
私たちは、物と物を締結するボルト・ナットなどの“ファスナー製品”を手がけています。当社では、自動車用のファスナー製品を中心に月間12億個を生産。日本国内、そして世界各国に拠点を置き、シェアは国内No.1!世界シェアもトップクラスです。国内各メーカーの車種に使用されており、中でもトヨタ車には全車種に使用されています。海外においても、新興国に進出する北米・欧州の自動車メーカーとの取引も増加しています。

TPR株式会社
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp1492/outline.html
・領域カテゴリ:基盤・材料系
山田 由奈 氏(技術開発部)
大月市立大月短期大学を卒業後、2020年4月TPR株式会社(長野県岡谷市)に入社。
技術開発部 機能開発グループに所属し、自動車エンジン用ピストンリングのシミュレーションモデル作成などを担当。ピストンリング機能、実際起きている現象把握にも取り組み、シミュレーション技術の高精度化に挑戦。また、繰返し作業の自動化(RPA)プログラム作成に携わり、会社としての業務効率化にも取り組んでいる。
【自社の技術や事業展開】
当社は創業80年を超える自動車部品メーカーです。世界で5社しか量産製造できない特殊な部品である「ピストンリング」と世界シェアNo.1(70%)を誇る「シリンダライナ」という製品を武器として、グローバルに高品質な製品を送り出しています。TPRはエンジンだけではありません。自動車業界の変化に対応すべく、長い歴史の中で培ってきた技術力を活かして事業の多角化と新事業の創出を積極的に推進しております。

古河電気工業株式会社
https://www.furukawa.co.jp/saiyou/recruit/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
多賀 壮一郎 氏(人材・組織開発部 人材採用課)
【略歴】
2010年 古河電工入社
2010年~2019年 研究開発
2019年 技術系採用担当
【自社の技術や事業展開】
「世紀を超えて培ってきた素材力を核として、絶え間ない技術革新により、真に豊かで持続可能な社会の実現に貢献すること」を基本理念に、135年にわたり常に社会の基盤技術とともに歩んできました。電線・非鉄金属から始まった事業領域は、時代のニーズに応え変化し、情報通信・エネルギーインフラ、電子部品、自動車部品、金属材料などに拡がっています。世界中に拡がる事業を通じ「世界を明るくする」ことをめざしています。

東日本高速道路株式会社
https://www.recruit.cs3.e-nexco.co.jp/
・領域カテゴリ:インフラ系
小泉 泰一 氏(総務・経理本部 人事部 人事課 係長)
【略歴】
2010年、施設職(建築職)として入社。その後は東北支社→函館工事事務所(北海道)→北上管理事務所(岩手)→北海道支社→関東支社→現職とジョブローテーションを繰り返す。支社では建築物の改修計画立案や設計管理・工事発注を主に担当。また北上管理事務所ではトンネル内の消火栓・火災検知器の更新や換気設備の落下防止対策などの機械設備にも携わり、建築分野以外の幅広い分野に携わる。現在は施設職の新卒採用を担当。
赤石 武蔵 氏(管理事業本部 施設部 施設計画課 係長)
【略歴】
学生時代は熱工学を専攻。2011年、施設職(機械職)として入社。その後は千葉工事事務所→東京湾アクアライン管理事務所→北海道支社→関東支社→現職とジョブローテーションを繰り返す。千葉工事事務所では東京外環自動車道の建設に携わり、機械設備を初め施設全般の設計管理を担当。北海道支社では機械設備の整備・更新計画立案や設計管理・工事発注、維持管理車両の更新を担当。現在は機械設備の技術基準整備等を担当。
【自社の技術や事業展開】
当社は、東日本の大動脈である高速道路の管理運営・建設を行っています。橋梁やトンネルの大規模リニューアル工事、対面2車線区間の4車線化工事、東京外かく環状道路建設プロジェクトなどに取り組んでいます。機械系技術職は、トンネル内の換気・防災設備や料金所の軸重計・車重計設備などの整備・改良、除雪車等の維持管理用車両の更新などに発注者の立場として携わります。また機械以外の電気・通信・建築の分野にも携わり、幅広い視点で高速道路の管理運営・建設に携わることが出来ます。
17:30 – 17:35 オープニング、諸注意
17:35 – 17:50 住友金属鉱山
17:50 – 18:05 パーソルR&D
18:05 – 18:20 日本製鋼所
18:20 – 18:35 ヤマナカゴーキン
18:35 – 18:50 富士フイルムビジネスイノベーション
18:50 – 19:00 意見交換会説明、アンケート
19:00 – 19:30 企業別 意見交換座談会
・キーワード
設計・CAE・機械要素、基盤力学、生産・加工・機械材料、生体・ロボット・精密機器、エンジン、環境 など

住友金属鉱山株式会社
https://www.smm.co.jp/r_info/saiyo/
・領域カテゴリ:モノづくり系
近藤 和之 氏(工務本部生産技術部 担当部長)
【略歴】
1981年入社、プラント設計部門に配属。2年目から3年間工場保全を経験。その後は設計部門戻り工場増産PJなどに従事。2019年に計画設計部長を退き、本社で嘱託として工務部門の人事・採用・育成を担当。
【自社の技術や事業展開】
住友グループの源流企業として約430年の歴史を持つ、日本を代表する総合非鉄素材メーカーです。
安土桃山時代に銅の製錬からスタートした当社ですが、現在は世界を舞台とした資源(鉱山)開発や非鉄金属製錬(金、銅、ニッケル)などの創業以来取り組んでいる事業のほかに、最先端の電子機器に使われる部品やハイブリッドカー・電気自動車の二次電池材料の生産など、幅広く事業を展開しています。

パーソルR&D株式会社
https://www.persol-rd.co.jp/recruit/entry.html
・領域カテゴリ:モノづくり系
栗木 光春 氏(東海開発本部 第2設計部 設計2課 2グループ)
【略歴】
2014年入社。2014年6月より現在の部署に配属し、低圧インジェクタの設計に従事。製品単体の性能評価、耐久性を確認する信頼性試験や実車での性能評価まで幅広く実験・評価を担当。現在は、実験・評価に加えて試作業務、図面業務、解析用の3Dモデルの作成を担当。今まで培ってきた知識・技術で後輩にアドバイスをして後輩の育成にも励んでいる。
【自社の技術や事業展開】
私たちは”尖った技術”で社会の発展に貢献する設計開発のプロ集団です。自動車関連をはじめ、航空宇宙関連機器、デジタル家電製品やロボットなど幅広い製品の設計から実験まで一貫した開発サービスを提供しています。ものを持たないエンジニアリング企業として、当社では業界/製品の枠組みを越え、加速度的に変化しているものづくり業界に対して、技術で勝負をしています。

株式会社 日本製鋼所
https://job.axol.jp/pm/s/jsw_23/entry/
・領域カテゴリ:モノづくり系
三谷 聡麻 氏(広島製作所 射出機械部 開発設計G)
【略歴】
2013年3月に東京大学工学部機械工学科を卒業、同4月に日本製鋼所へ入社しました。入社後は、広島製作所射出機械部開発設計Gへ配属され、射出成形機(プラスチックの形状を生み出す機械)の新製品開発や設計業務を担当し、顧客ニーズを実現するため日々取り組みを続けています。2016年にアメリカへ語学留学をした経験等、皆さんと共に色々なお話を出来ればと思います。
【自社の技術や事業展開】
世界No.1プラスチック加工機械メーカーとして、プラスチック原料を作る「押出機」から形を作る「射出成形機・フィルムシート装置」まで、自社のAI/IoTシステムを搭載した機械製品を世界トップクラスのシェアで製造しています。また、生分解性プラスチックや木質バイオマス複合材等のカーボンニュートラル関連機械製品開発や水素エネルギー事業も行っており、資源循環型社会への貢献に向けた技術の深化も進めています。

株式会社ヤマナカゴーキン
https://www.yamanaka-eng.co.jp/recruit/
・領域カテゴリ:基盤・材料系
金 秀英 氏(ソリューション本部 価値創造推進室 室長)
【略歴】
2000 韓国科学技術院(KAIST)、機械工学科卒業、工学博士
2000 ~ 2002 韓国科学技術院(KAIST)、機械工学科、研究員
2002 ~ 現在 株式会社ヤマナカゴーキン
2007 SEグループ、グループリーダー
2012 先行開発グループ、グループリーダー兼シニアエキスパート
2015 新商品開発室、室長
2020 ソリューション本部、価値創造推進室、 室長
【自社の技術や事業展開】
当社は国内外の大手自動車メ-カーや自動車部品メーカーを主要取引先とし、精密鍛造金型をはじめに様々なソリューションを提供しています。
会社創業より50年以上積み重ねてきた金型の加工技術・設計技術に加え、 最先端のCAE解析技術と最新鋭設備を融合させることにより、 金型設計のみならず部品開発やコスト低減など、お客様のあらゆる“困りごと”に対して、トータルソリューションを提供できることが強みです。

富士フイルムビジネスイノベーション株式会社
https://fujifilm-businessinnovation.saiyo.jp/
・領域カテゴリ:モノづくり系
濵地 智廉 氏(人事部 採用育成センター)
【略歴】
大学で機械工学を専攻し、2013年に当時の富士ゼロックスに技術系として入社。2013~2016年は、商業印刷分野で技術営業を担当。担当営業や開発部門と連携し、お客様の運用・導入支援に従事。2016~2019年は、自ら希望し、商品開発部門へ異動。当社のコア技術でもあるゼログラフィー分野の設計開発業務に従事。2019年より技術職やSE職などの理系学生を中心とした新卒採用を担当し、現在に至る。
【自社の技術や事業展開】
創業以来、オフィスドキュメント分野のパイオニアとして、高い堅牢性を有した複合機に代表される卓越した商品技術力を強みに、常に業界をリードしてまいりました。2021年4月より「富士ゼロックス」から「富士フイルムビジネスイノベーション」へ社名を変更し、今後は、富士フイルムブランドのもと、グローバルな事業展開が可能となります。さまざまなビジネス領域において、お客様のビジネスに革新的な価値提供を目指します。


