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検索する検索結果(84)
[PL-01]We-mode cognitionの障害とリハビリテーション
*河野 正志1(1. 五条山病院)
[SL1-01]We-mode認知の脳メカニズム
*嶋田 総太郎1(1. 明治大学)
[SL2-01]「社会性」という視点からみた神経心理学と精神医学
*村井 俊哉1(1. 京都大学)
[SL3-01]フォーカシングと認知神経リハビリテーション
*三村 尚彦1(1. 関西大学)
[CL1-01]パーキンソン病患者の症状の背景に潜む自覚と他覚の差異
*三上 恭平1(1. 登戸内科・脳神経クリニック)
[CL1-02]脳損傷後に生じる行為の障害を理解する
*花田 恵介1(1. 阪和記念病院)
[CL2-01]自律性と医療コミュニケーション
ー Shared Decision Makingの可能性 -
*尾川 達也1,2(1. 西大和リハビリテーション病院、2. 畿央大学大学院健康科学研究科神経リハビリテーション学研究室)
[CL2-02]社会性の発達と社会的優位性を利用した介入可能性
*浅野 大喜1(1. 日本バプテスト病院)
[SY-01]We-modeリハビリテーションの実践に向けて
*江草 典政1、玉木 義規2、木村 正剛3(1. 島根大学医学部附属病院、2. 甲南病院、3. 北海道こども発達研究センター)
[SP-01]“運動することでは回復しない,思考することで回復する”
*宮本 省三1(1. 高知医療学院)
[CD1-01]行為間比較の構造
*平谷 尚大1(1. 脳損傷友の会高知青い空)
[CD1-02]情報を構築するツールとしての比較の特徴と臨床の応用方法
*濱田 裕幸1(1. 東京大学大学院)
[CD2-01]対話の本質を再考する
ー 4症例の病態分析から考える ー
*林田 佳子1(1. 摂南総合病院)
[CD2-02]We-modeと左半球障害
ー 自験例を通じて ー
*湯浅 美琴1(1. JAとりで総合医療センター)
[PR1-01]「歩く」と「移動する」の違いについての一考察
*山中 真司1、高木 泰宏2、上田 将吾2、吉田 俊輔2、加藤 祐一2(1. 結ノ歩訪問看護ステーション東山、2. 結ノ歩訪問看護ステーション)
[PR1-02]重度の感覚障害を有する脳卒中片麻痺患者の歩行獲得に向けての治療課題をWe-mode cognitionの視点から再考する
*佐々木 克尚1(1. 四国医療専門学校)
[PR1-03]脳卒中片麻痺患者の歩行再建に向けた認知神経リハビリテーションの試み
ー 重度運動麻痺を呈した症例に対する臨床推論から考える ー
*橋本 宏二郎1(1. 摂南総合病院)
[PR1-04]リハビリテーションが共同行為であるために
ー 重度右視床出血を呈した青年期症例とその家族との関わりを通して ー
*佐々木 翔太1(1. 島根大学医学部附属病院)
[PR2-01]記憶障害における外的代償手段の適切な利用が困難であった症例に対する介入報告
ー 代償手段の利用に至る認知過程の共有を通じて ー
*藤原 瑶平1(1. 村田病院)
[PR2-02]右眼に目薬をさそうとすると鼻に落ちてしまう右利き手パーキンソン病患者の症例報告
ー 空間認識と姿位制御に関する一考察 ー
*青木 良磨1(1. 登戸内科・脳神経クリニック)
[PR2-03]失語,失行,注視障害によるコミュニケーション障害に対して介入した一例
ー 非言語的コミュニケーションの獲得を目指して ー
*宮城 大介1(1. 青磁野リハビリテーション病院)
[PR2-04]両手への介入により感覚機能の改善、行為イメージが出現した症例
*鶴窪 良樹1(1. 西山脳神経外科病院)
[SD-01]身体との対話から生まれた新たな世界 〜身体性・社会性の一人称言語〜
*櫻井 杏理1(1. 車いすフェンシング選手 日阪製作所)
[ShL-01]1)行為と認知の仕組み
*福代 大輔1(1. 松江総合医療専門学校)
[ShL-02]2)認知神経リハの理論① ー認知理論とはー
*高見 宏祥1(1. 新札幌パウロ病院)
[ShL-03]3)認知神経リハの理論② ー運動学習のメカニズムー
*川崎 翼1(1. 東京国際大学)
[ShL-04]4)認知神経リハの評価 ー認知過程の観察ー
*大島 埴生1(1. 岡山リハビリテーション病院)
[ShL-05]5)認知神経リハの訓練 ー認知問題と運動イメージー
*山形 繁広1(1. 兵庫県立西宮病院)
[ShL-06]6)訓練から現実への橋渡し ー行為間比較とはー
*坂本 隆徳1(1. 摂南総合病院)
[ShL-07]7)認知神経リハの適応と限界
*壹岐 伸弥1(1. 川口脳神経外科リハビリクリニック)
[S]一般演題
[S1-01]失行症患者の行為主体感は変容しているか?
ー 映像遅延検出課題とKeio methodを用いた検討 ー
*石橋 凜太郎1、河野 正志1、松川 拓1、寺田 萌1、信迫 悟志2、森岡 周2(1. 村田病院、2. 畿央大学ニューロリハビリテーション研究センター)
[S1-02]認知症高齢者における運動技能の長期保持
*平井 達也1、小澤 和馬1(1. 名春中央病院)
[S1-03]認知機能が低下した後期高齢者に対する足底の知覚課題の難易度設定と有効性
*林 節也1、菅沼 惇一2、牧村 祐希1、千鳥 司浩2(1. 介護老人保健施設 山県グリーンポート、2. 中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科)
[S1-04]慢性期右片麻痺患者がどのように社会と相互作用しているかの一考察 ー 第三報 ー
*加藤 祐一1、上田 将吾1、山中 真司2、吉田 俊輔1、高木 泰宏1(1. 結ノ歩訪問看護ステーション、2. 結ノ歩訪問看護ステーション東山)
[S1-05]認知神経リハビリテーションにおける課題と対話は客体化された身体の主体化に寄与する
ー 脳卒中片麻痺者を対象とした計量テキスト分析によるシングルケーススタディ ー
*上田 将吾1、高木 泰宏1、山中 真司2、加藤 祐一1(1. 結ノ歩訪問看護ステーション、2. 結ノ歩訪問看護ステーション東山)
[S1-06]左右方向への折り畳み機能を有したプラスチックダンボール製タブレットの開発と使用時の課題
*後藤 圭介1、吉本 光哉2、中里 瑠美子1、大房 賢五1、島田 竜輔1、降矢 芳子1(1. 東京女子医科大学 東医療センター、2. 登戸内科・脳神経クリニック)
[S2-01]「力を入れないと左手が止まらない」と訴え炊事で疲労が増大する生活期右視床損傷症例
ー 力みの低減を目的に介入した経過 ー
*國友 晃1,2、中西 健太1、横山 純菜1、沖田 かおる1、沖田 学1,2(1. 愛宕病院 リハビリテーション科、2. 愛宕病院 脳神経センター ニューロリハビリテーション部門)
[S2-02]左後部放線冠梗塞により手指優位に重度感覚障害を呈した症例
*空野 楓1、柏田 夏子、石橋 凜太郎1、市村 幸盛1(1. 村田病院)
[S2-03]知覚仮説に着目した介入により病識の変化が得られた重度感覚障害例
*平見 彩貴1、寺田 萌1、市村 幸盛1(1. 村田病院)
[S2-04]洗濯物を掴み損ねる右手
ー 失語・失行症を伴う重度感覚障害症例への介入 ー
*池田 尚輝1、村上 順哉2(1. ヴォーリズ記念病院、2. ぼだいじ訪問看護ステーション)
[S2-05]もう一度理容師を続けたいと願う橋梗塞の症例への認知運動療法
ー 櫛操作のための左手の機能回復 ー
*村上 順哉1、池田 尚輝2(1. 近江ちいろば会 ぼだいじ訪問看護ステーション、2. ヴォーリズ記念病院)
[S2-06]特徴的な身体表象を有する患者の運動主体感の改善を目指した介入
ー コンクリート・プレートからの脱却 ー
*大和 志保1、久高 遼介2(1. Japan Medical Alliance 座間総合病院、2. 訪問看護ステーション元氣村 あさひ)
[S2-07]非麻痺側肢に拙劣さがみられた右延髄梗塞例に対する更衣動作自立に向けた両手動作への介入
*前田 みはる1、國友 晃1、沖田 かおる2、沖田 学1(1. 愛宕病院 脳神経センター ニューロリハビリテーション部門、2. 愛宕病院 リハビリテーション部)
[S3-01]重度感覚障害のため実際の身体と思っている身体が異なっていることに気がついていない右延髄梗塞症例
*沖田 学1、國友 晃1、前田 みはる1、田島 健太朗1、松村 智宏1(1. 愛宕病院脳 神経センター ニューロリハビリテーション部門)
[S3-02]くも膜下出血を呈し歩行能力低下した症例
ー 花見がしたい ー
*久高 遼介1、深谷 敏行1、大和 志保2(1. 訪問看護リハビリステーション元氣村あさひ、2. 社会医療法人 ジャパンメディカルアライアンス 座間総合病院)
[S3-03]注意障害により起立動作時に転倒を繰り返していた症例に対する介入
*人見 健一郎1、伊藤 大剛1、市村 幸盛1(1. 村田病院)
[S3-04]脳出血左片麻痺症例の歩行行為に対する介入の試み
ー 緩衝機能に着目して ー
*岡本 浩一1、濵田 裕幸2、安田 真章3(1. 新潟脳外科病院、2. 東京大学大学院工学系研究科、3. 東京大学医科学研究所付属病院)
[S3-05]立ち上がり時に麻痺側足底接触情報構築が困難となる左片麻痺者に対して実施した訓練の一例
ー 視覚と体性感覚の統合に着目して ー
*安田 真章1(1. 東京大学医科学研究所附属病院)
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