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検索する検索結果(151)
[1201]総会
[1301]学会奨励賞授与式
[10101]人物評価論の変化に伴う児童観の変容―明治期操行査定論の分析を通して―
○井出大輝(立教大学大学院)
[10102]校則がもつ意味とその歴史-社会的役割の考察―明治期の学校管理論に着目して―
○水谷智彦(尚絅大学)
[10103]ポスト高度経済成長期の平等をめぐる教育言説に関する考察
○相澤真一(上智大学)
[10104]大正期中学校の学校紛擾と教師・生徒関係―水戸中学校同盟休校(1921年)の事例―
○太田拓紀(滋賀大学)
[10105]ミッション系女子教育にみる知識伝達の社会史
○天童睦子(宮城学院女子大学)
[10201]生徒間トラブルのオルタナティヴな関係性の〈修復〉
○梅田崇広(広島大学大学院)
[10202]私立広域通信制高校における学習センターの成立過程
○秋山吉則(京都教育センター)
[10203]労働者性に向き合うスクールソーシャルワーカー
○藤本啓寛(早稲田大学大学院)
[10204]学習時間をとらえ直す―私立大学附属系属高校を対象に―
○沈雨香1, ○武藤浩子2, 山本桃子3, 木村康彦4(1.早稲田大学, 2.早稲田大学大学院, 3.早稲田大学 非会員, 4.千葉大学 非会員)
[10301]課題集中校における新任教員の離職とその原因
○宮本舞花(甲府市役所)
[10302]個人作業を導く一斉指導の構成―幼稚園年少級における製作場面に着目して―
○粕谷圭佑(立教大学大学院)
[10303]初任者教師の「困難」は何か?
○寺町晋哉(宮崎公立大学)
[10304]教師は教師に何を伝えるのか―問題経験の語りにみる「協働」の分析―
○稲葉浩一1, 小野奈生子2, ○山田鋭生2, ○高嶋江3(1.北海道教育大学, 2.共栄大学, 3.立教大学大学院)
[10401]大学生の進路意識に及ぼす学習行動の影響―中国の「三本大学」を中心にして―
○呉彤(広島大学大学院)
[10402]高専入学者は、中学時代に、高専をどのようにとらえていたのか―高専新入生を対象とした質問紙調査の分析より―
○𠮷村薫(早稲田大学大学院)
[10403]大学生の出身高校類型と教科書を読み返す習慣の有無との関連
○黒河内利臣(武蔵野大学(非常勤))
[10404]科目合否と学生属性―非難関大学における事例研究―
○宇田川拓雄(嘉悦大学)
[10405]大学不本意入学者の進路選択に対する自発性の特徴―入試の選抜性に着目して―
○竹内正興(広島大学)
[10501]女性学長のキャリアパス―日本の構造的特徴と将来展望の探索―
○河野銀子1, ○米澤彰純2, ○佐々木啓子3, ○黄梅英4, 髙橋裕子5(1.山形大学, 2.東北大学, 3.電気通信大学, 4.尚絅学院大学, 5.津田塾大学 非会員)
[10502]大学における地域・職業教育的機能と教員―12大学調査から―
○稲永由紀1, ○伊藤一統2, ○猪股歳之3, 伊藤友子4, 吉本圭一5(1.筑波大学, 2.宇部フロンティア大学短期大学部, 3.東北大学, 4.熊本学園大学, 5.滋慶医療科学大学院大学)
[10503]変貌する大学教授職の研究(2)―大学教員の社会サービス活動を中心として―
○有本章1, ○大膳司2, ○黄福涛2, 藤村正司2, 村澤昌崇2, Kim Yangson2, 浦田広朗3, 天野智水4, 葛城浩一5(1.兵庫大学, 2.広島大学, 3.桜美林大学, 4.琉球大学, 5.香川大学)
[10601]スキルを活用できているのは誰か―国際成人力調査(PIAAC)による基礎的分析―
○瀬戸健太郎(早稲田大学大学院)
[10602]フリースクールにおいて「進路未定」はいかに解釈されているか?
○藤村晃成(大分大学)
[10603]男女における進学希望と実際の進学―進路におけるジェンダートラッキング―
○多喜弘文(法政大学)
[10604]新型コロナ危機が顕在化させた人口減少下の公立学校の脆弱性―教育事象における格差概念の再定位を視野に―
○西本裕輝1, ○馬居政幸2, 望月重信3, 春日清孝4, 藤田由美子5, 角替弘規6, 遠藤宏美7(1.琉球大学, 2.馬居教育調査研究所, 3.明治学院大学(名), 4.明治学院大学(非常勤), 5.福岡大学, 6.静岡県立大学, 7.宮崎大学)
[10701]マタイ効果に基づく学力格差の拡大メカニズムに関する一考察
○数実浩佑(日本学術振興会)
[10702]学校で収集されたパネルデータによる「教育格差」分析
○松岡亮二(早稲田大学)
[10703]機会の平等化に向けた汎用的スキルへの着目―経済的地位の世代間連鎖の分析を手がかりに―
○卯月由佳(国立教育政策研究所)
[10704]生活困窮者自立支援法にもとづく子どもの学習支援事業の効果検証―中学生と保護者に対する事業利用の有無にもとづく二群事前事後調査の分析から―
○山本宏樹1, 太田昌志2, ○藤間公太3, 濱沖敢太郎4, 渡邉綾5, ○知念渉6, ○山田哲也7(1.東京電機大学, 2.早稲田大学大学院, 3.国立社会保障・人口問題研究所, 4.鹿児島大学, 5.一橋大学大学院, 6.神田外語大学, 7.一橋大学)
[10801]日本のベトナム系移民第二世代のトランスナショナリズム―ベトナムでの生活を始める若者たちの語りから―
○清水睦美(日本女子大学)
[10802]日本語指導が必要な子どもの進路状況―神奈川県立高校調査から―
○吉田美穂(弘前大学)
[10803]在日ネパール人の子どもの教育課題―エスニシティ・移民形態・教育ニーズの観点から―
○ハヤシザキ カズヒコ1, ○シム チュン・キャット2, ○榎井縁3, 山野上麻衣4, 山ノ内裕子5(1.福岡教育大学, 2.昭和女子大学, 3.大阪大学, 4.一橋大学大学院, 5.関西大学)
[20101]「子どもの貧困」の問題構成における心理的知識の布置
○栗原和樹(一橋大学大学院)
[20102]児童養護施設で暮らす子どもたちの友人関係に関する一考察―小学校と児童養護施設の事例から―
○宇田智佳(大阪大学大学院)
[20103]児童自立支援施設における「繋がり」の構築要素の変化―07年・19年調査結果より、作業・行事・アフターケアを中心に―
○武千晴(日本女子大学)
[20104]「自閉症の子ども」をめぐる療育記録の分析
○鶴田真紀(創価大学)
[20201]南米系第二世代青年における定時制高校の経験―労働と就学に着目して―
○谷川由佳(一橋大学大学院)
[20202]なぜ若者は夢を諦めるのか?―標準的ライフコースに移行する夢追いバンドマンを事例として―
○野村駿(名古屋大学大学院)
[20203]非行少年の「立ち直り」―学歴に対する異なる認識に着目して―
○都島梨紗(岡山県立大学)
[20204]警察が語る青少年―1950年代を中心に―
○中山良子(和歌山工業高等専門学校(非常勤))
[20301]貧困が不登校に及ぼす影響の実証研究
○梶原豪人(東京都立大学大学院)
[20302]不登校の病理化をめぐる歴史的内実―1980年代の精神医学と臨床心理学に着目して―
○水谷千景(京都大学大学院)
[20303]学校に行かない子どもに関する調査のポリティクス―子どもを回答者とする実態調査に着目して―
○田中佑弥(大阪市立花乃井中学校)
[20401]1980年代~1990年代の不登校の対応策にみられる「親・家庭原因説」の変遷―文部省『生徒指導資料』を中心に―
○赤池紀子(早稲田大学大学院)
[20402]就学前教育の利用は学力を保障するのか?―決定木分析を用いた分析―
○中西啓喜(立教大学)
[20403]児童養護施設職員の家族関係再構築に対する意味づけの変容
○山口季音(至誠館大学)
[20404]近代日本の美術家輩出過程に関する考察―自叙伝を手がかりに―
○多賀太(関西大学)
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