講演情報
[III-TPD2-4]リハビリテーションを含めた急性期における看護ケアと多職種連携
○小川 智宏 (東京大学医学部附属病院)
キーワード:
多職種連携、急性期、早期リハビリテーション
令和4年度診療報酬改定に伴い、小児特定集中治療室でも早期離床・リハビリテーション加算が算定可能となりました。令和6年度の診療報酬改定では、看護・多職種協働加算の重要性も挙げられ、早期のリハビリテーション介入が現場で求められる状況と練っています。
各施設での早期リハビリテーションに対する介入方法は日々模索時ながら行われている事と思います。実際の運用状況やリハビリテーション介入時のスッタフの疑問や困難感などを感じている方は少なく無いはずです。
リハビリテーション介入時の工夫点や多職種連携時の調整方法などを含め、一般的な事例を交えながらわかりやすくお話をさせていただきます。
このセッションを通して、看護師として現場で行うリハビリテーションへのイメージを膨らまし、実際に一歩踏み出し多職種と連携し介入が行えるようになる事を目標としています。
各施設での早期リハビリテーションに対する介入方法は日々模索時ながら行われている事と思います。実際の運用状況やリハビリテーション介入時のスッタフの疑問や困難感などを感じている方は少なく無いはずです。
リハビリテーション介入時の工夫点や多職種連携時の調整方法などを含め、一般的な事例を交えながらわかりやすくお話をさせていただきます。
このセッションを通して、看護師として現場で行うリハビリテーションへのイメージを膨らまし、実際に一歩踏み出し多職種と連携し介入が行えるようになる事を目標としています。
