講演情報
[P12-01]広汎性子宮全摘出術後2年を経過した疼痛を伴う排尿困難に対する理学療法の経験
*瀬戸 景子1、倉田 考徳1、宮野 佐哲2 (1. 南多摩病院リハビリテーション科、2. 南多摩病院泌尿器科)
キーワード:
広汎性子宮全摘出術、排尿障害、骨盤底筋群弛緩機能
【倫理的配慮、説明と同意】
本症例報告はヘルシンキ宣言に則り、個人情報保護に十分配慮して実施した。対象者には発表の趣旨を十分説明し、書面による同意を得た。
本症例報告はヘルシンキ宣言に則り、個人情報保護に十分配慮して実施した。対象者には発表の趣旨を十分説明し、書面による同意を得た。
