講演情報

[O04-06]死産後の悲嘆過程に配慮し生活目標の再構成を支援した妊娠合併クッシング症候群患者の一例

*久家 夏香1、中島 勇樹1、平田 和彦1、山川 瑠也1、柴田 寛斗1、窪 優子1、三上 幸夫2 (1. 広島大学病院 リハビリテーション部、2. 広島大学病院 リハビリテーション科)

キーワード:

クッシング症候群、死産、グリーフケア

【倫理的配慮】本症例に対してヘルシンキ宣言に基づき、発表の趣旨と個人情報の取り扱いに十分配慮することを説明し同意を得た。

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