講演情報

[P14-01]変性側弯症患者に対し、柔軟性改善や腹筋のモーターコントロール不良改善がQOLに寄与した1例

*湯川 空嶺1、成田 崇矢2、田中 聡子1、勝又 哲1、池津 真大3、石塚 怜王4 (1. アレックス脊椎クリニック リハビリテーション科、2. 桐蔭横浜大学大学院 スポーツ科学研究科、3. アレックスメディカルリサーチセンター、4.  アレックス脊椎クリニック 整形外科)

キーワード:

変性側弯症、腰痛、QOL

本発表に関して、対象者にはヘルシンキ宣言に基づき趣旨を説明し、口頭および書面にて同意を得た。本報告に関して開示すべき利益相反(COI)はない。

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